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老いぼれ記者魂 青山学院春木教授事件四十五年目の結末
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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 4件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/02/23
  • 出版社: 幻戯書房
  • サイズ:20cm/273p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86488-141-8
  • 国内送料無料

紙の本

老いぼれ記者魂 青山学院春木教授事件四十五年目の結末

著者 早瀬 圭一 (著)

女子学生はなぜ「強姦」を訴えたのか。派閥争いや「地上げの帝王」が絡み、地位も名誉も信用も家庭も失った男は、死ぬまで「冤罪」を晴らそうとした−。有罪か無実か。事件を約半世紀...

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老いぼれ記者魂 青山学院春木教授事件四十五年目の結末

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商品説明

女子学生はなぜ「強姦」を訴えたのか。派閥争いや「地上げの帝王」が絡み、地位も名誉も信用も家庭も失った男は、死ぬまで「冤罪」を晴らそうとした−。有罪か無実か。事件を約半世紀追究した元新聞記者が、その結末を綴る。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

早瀬 圭一

略歴
〈早瀬圭一〉昭和36年毎日新聞社入社。名古屋、大阪、東京社会部を経て編集局編集委員。退職後、同社客員編集委員。東洋英和女学院大学名誉教授。「長い命のために」で大宅壮一ノンフィクション賞受賞。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

素晴らしいのだが・・・

2018/06/06 21:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:朋末順 - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者経歴から察するに、記者の執念・作家の目・学者の洞察が高いレベルで融合した名著である。ベストセラー作家ではないが、『長い命のために』を皮切りに『また会う日まで』などの傑作を生みだし、最近では『大本襲撃』の筆力に圧倒された。本作も、事実確認を丹念に積み重ねつつも、表現は変幻自在で、その場面、その場面での登場人物が目の前に立ち上がってくる。いつの間にか引き込まれる。
事件そのものは、欲深く、生臭い。どの関係者も好きになれない。事件の中心人物だった元女子学生と作者の電話でのやり取りも記載されているが、拒絶的でかたくなで、一言でいえば厭な人間である。この作家が真剣勝負を挑むような相手ではない。
人生最後の一冊になるであろうと作者は書いているが、こんな汚い人間たちを描いた著書を最後の一冊にして欲しくない。『長い命のために』等で見せてくれた、きれいな魂の物語を、私は次作で読んでみたい。

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紙の本

記者魂

2018/05/30 20:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アンパン - この投稿者のレビュー一覧を見る

新聞の書評を読み是非読んでみたくなり購入。
今となっては忘れられてしまった、青山学院大学法学部春木教授の事件を追い続けた記者の記録。
キーパーソンとなる元女学生が、事件について結局何も語らない事に落胆させられる。
しかし、それでも事実を突き詰めようとする姿に胸を打たれた。

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2018/07/04 08:46

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/04/01 13:57

投稿元:ブクログ

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