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プレデール立地論と地政学 経済のグローバル化と国家の限界
プレデール立地論と地政学 経済のグローバル化と国家の限界 プレデール立地論と地政学 経済のグローバル化と国家の限界
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  • カテゴリ:研究者
  • 発売日:2018/03/01
  • 出版社: 早稲田大学出版部
  • サイズ:22cm/252p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:978-4-657-18801-4
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

プレデール立地論と地政学 経済のグローバル化と国家の限界 (早稲田大学エウプラクシス叢書)

著者 水野 忠尚 (著)

戦前そしてナチス時代から戦後の欧州統合論に至るまで、政治と経済の関係を論じ続けたプレデール。ドイツを代表する経済学者の理論を分析し、混迷する現代に秩序をもたらす手がかりを...

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プレデール立地論と地政学 経済のグローバル化と国家の限界 (早稲田大学エウプラクシス叢書)

3,780(税込)

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商品説明

戦前そしてナチス時代から戦後の欧州統合論に至るまで、政治と経済の関係を論じ続けたプレデール。ドイツを代表する経済学者の理論を分析し、混迷する現代に秩序をもたらす手がかりを見出す。【「TRC MARC」の商品解説】

 イギリスのEU離脱、ロシアのクリミヤ半島問題、ウクライナの混乱、シリアをはじめとする中東の混乱、中国の強引な海洋進出、アメリカ・トランプ大統領の誕生、北朝鮮の核問題など、世界の安全保障をめぐる政治体制は不安定化している。
 一方、経済面においても、リーマン・ショック、中国経済の減速などに象徴されるように、世界経済はグローバル化の進展とともに不透明感を増している。
 こうした混迷する世界政治と世界経済に秩序をもたらす手がかりを与えるのが、アンドレアス・プレデール (1893-1974) が提示した立地論を基礎とした世界経済論である。プレデールは、経済空間と政治(国家)空間の範囲の違いから生ずる諸問題を検討し、経済効率を損なわないためには政治の調整、すなわち国際的な政治的統合が必要であると主張したドイツの経済学者である。その経済思想は、EUなど戦後のヨーロッパ統合のなかにも貫かれている。しかし、有名な学者であるにもかかわらず、日本においてはいま一つ知名度が低い。
 本書は、プレデールに関する本邦初の本格的研究であり、混迷する現代に秩序をもたらす手がかりを見出そうとするものである。【商品解説】

目次

  • 序章▷プレデールとは何者か
    • 第1節 本書の目的
    • 第2節 プレデールの略歴とキール世界経済研究所
    • 第3節 プレデールの統合思想の背景
    • 第4節 プレデール理論の概要
    • 第5節 本書の構成
  • 第1章▷テューネン孤立国の社会モデル
    • 第1節 孤立国の概要
    • 第2節 交通の役割と孤立国の拡張
    • 第3節 工業生産に対する課税効果

著者紹介

水野 忠尚

略歴
〈水野忠尚〉1946年東京都生まれ。早稲田大学大学院経済学研究科博士課程修了。博士(経済学)。専攻は経済思想。DIAMアセットマネジメント株式会社監査役等歴任。

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