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東京まちなか超低山 50メートル以下、都会の名山100を登る
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/03/08
  • 出版社: ぺりかん社
  • サイズ:21cm/126p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8315-1488-2
  • 国内送料無料

紙の本

東京まちなか超低山 50メートル以下、都会の名山100を登る

著者 中村 みつを (絵と文)

標高100メートル以下、登山口と山頂の標高差50メートルに満たない、東京の超低山23座を紹介する。渓谷ハイキングや代官山トレイルなどの縦走コースや、調布市、川崎市など郊外...

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東京まちなか超低山 50メートル以下、都会の名山100を登る

1,944(税込)

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商品説明

標高100メートル以下、登山口と山頂の標高差50メートルに満たない、東京の超低山23座を紹介する。渓谷ハイキングや代官山トレイルなどの縦走コースや、調布市、川崎市など郊外の低山も収録。百名山リスト付き。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

中村 みつを

略歴
〈中村みつを〉1953年東京生まれ。イラストレーター、画家。日本山岳会会員。著書に「森のくらし」「お江戸超低山さんぽ」など。

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みんなのレビュー1件

みんなの評価5.0

評価内訳

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紙の本

都会で頑張っている可愛い山たち。 イラストも良い。

2018/06/24 09:44

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:銀の皿 - この投稿者のレビュー一覧を見る

東京の街中の山?良く行く人でもあまり思いつかないかもしれない。

山旅も長くしている著者が発見した「超低山」は三種類に分けられる。「天然の山」「築山」「富士塚」。小さな膨らみも「山」として残っているのは「地形好き」にも楽しめる所だろう。「築山」には大名たちの、「富士塚」には江戸庶民の生活の歴史を感じてしまう。読んでみると天然の「山」はさすがに少ない。それがこれだけの開発でも残っていることには感動してしまう。歴史散歩はもちろん、天然の山の三角点をチェックして回るのも楽しそうだ。

文章と沢山のイラストを並行して見ながら読んでいくと、著者と一緒に歩いている感じがする。とくにそれぞれの山の「解説イラスト」(手描きマップ?)はとても良い。見ているだけで楽しめる。実際に行く前にしっかり堪能してから出かけたい。
駅前からのちょっとした行き方なども役に立つ。駅前開発が今後なければ、だけれども。

著者の言うとおり、ちょっとした想像力があれば「思い立ったら行ける山」たちがまだまだ都会でも頑張っている。ずっと頑張っていてほしい。遠出が辛くなる年齢になった精なのかもしれないが強くそう思う。

同様な案内書を他の都会でもどなたか作成してくれないだろうか。日本全国に「もう大きな登山はちょっと・・」と思う年代の人は増えているだろうし。

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