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あやかし草紙 三島屋変調百物語伍之続
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 29件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/04/27
  • 出版社: KADOKAWA
  • サイズ:20cm/565p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-106792-5
  • 国内送料無料

紙の本

あやかし草紙 三島屋変調百物語伍之続 (三島屋変調百物語)

著者 宮部みゆき (著)

塩断ちが元凶で“行き逢い神”を呼び込み、身も凍る不幸を招いた「開けずの間」など、全5話を収録した江戸怪談集。『北海道新聞』ほか連載作品に、『小説野性時代』掲載の「金目の猫...

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あやかし草紙 三島屋変調百物語伍之続 (三島屋変調百物語)

1,944(税込)

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商品説明

塩断ちが元凶で“行き逢い神”を呼び込み、身も凍る不幸を招いた「開けずの間」など、全5話を収録した江戸怪談集。『北海道新聞』ほか連載作品に、『小説野性時代』掲載の「金目の猫」を加えて単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

江戸は神田の筋違御門先にある袋物屋の三島屋で、風変わりな百物語を続けるおちか。 塩断ちが元凶で行き逢い神を呼び込んでしまい、家族が次々と不幸に見舞われる「開けずの間」。 亡者を起こすという“もんも声”を持った女中が、大名家のもの言わぬ姫の付き人になってその理由を突き止める「だんまり姫」。屋敷の奥に封じられた面の監視役として雇われた女中の告白「面の家」。百両という破格で写本を請け負った男の数奇な運命が語られる表題作に、三島屋の長男・伊一郎が幼い頃に遭遇した椿事「金目の猫」を加えた選りぬき珠玉の全五篇。人の弱さ苦しさに寄り添い、心の澱を浄め流す極上の物語、シリーズ第一期完結篇!
【商品解説】

目次

  • 第一話 開けずの間
  • 第二話 だんまり姫
  • 第三話 面の家
  • 第四話 あやかし草紙
  • 第五話 金目の猫

収録作品一覧

開けずの間 7−125
だんまり姫 127−275
面の家 277−362

著者紹介

宮部みゆき

略歴
〈宮部みゆき〉1960年東京生まれ。「我らが隣人の犯罪」でオール讀物推理小説新人賞、「龍は眠る」で日本推理作家協会賞、「理由」で直木賞を受賞。

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みんなのレビュー29件

みんなの評価4.4

評価内訳

紙の本

怒濤の展開

2018/06/16 07:44

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たっきい - この投稿者のレビュー一覧を見る

やっぱりいい。素晴らしい5話でした。一ツ目は何かを奪う代わりに、どんな願いでも叶える神の話。そんな神のために唯一生き残った人が語り手の話で本当に怖い話でした。だんまり姫は会話の方言?とテンポが楽しい話に。そして第4話は、写本をするとその人は自らの寿命を悟ってしまうという書物の話。本の存在がすごく怖くて、そして結末もビックリの話です。怒涛の展開を見せるシリーズ最新作でした!

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2018/05/28 20:55

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