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天下分け目の関ケ原の合戦はなかった 一次史料が伝える“通説を根底から覆す”真実とは
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 5件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/04/25
  • 出版社: 河出書房新社
  • サイズ:19cm/271p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-309-24860-8
  • 国内送料無料

紙の本

天下分け目の関ケ原の合戦はなかった 一次史料が伝える“通説を根底から覆す”真実とは

著者 乃至正彦 (著),高橋陽介 (著)

石田三成は西軍の首謀者ではない! 決戦の前日に西軍は降参していた! 当時の手紙や日記の記述をつぶさに読みとき、諸将の詳細な行動を検証。「関ケ原の合戦」の全貌を一から書き換...

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天下分け目の関ケ原の合戦はなかった 一次史料が伝える“通説を根底から覆す”真実とは

1,728(税込)

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商品説明

石田三成は西軍の首謀者ではない! 決戦の前日に西軍は降参していた! 当時の手紙や日記の記述をつぶさに読みとき、諸将の詳細な行動を検証。「関ケ原の合戦」の全貌を一から書き換え、再提示する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

乃至正彦

略歴
〈乃至政彦〉1974年香川県生まれ。歴史家。著書に「上杉謙信の夢と野望」「戦国武将と男色」など。
〈高橋陽介〉1969年静岡県生まれ。歴史研究者。著書に「一次史料にみる関ケ原の戦い」がある。

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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.0

評価内訳

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  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

真の関ヶ原戦争が見える、目から鱗の一冊

2018/07/19 21:08

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:historian - この投稿者のレビュー一覧を見る

司馬遼太郎の「関ヶ原」に代表される今までの関ヶ原の合戦像に慣れてきた人々はこの本を読んだらショックを受けるかもしれない。日本史上、最も有名な事件の一つである関ヶ原の戦いを、徹底的に当時の一次資料だけから検証した本書では、有名な逸話のほぼ全ては後世の作り話であることが示されるにとどまらず、天下人の座を伺う徳川家康vs.豊臣家の忠臣・石田三成という構図すらひっくり返される。歴史好きなら必ず読むべき一冊だろう。

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紙の本

ますます面白くなってきた

2018/06/27 09:11

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:のりちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

一次史料と二次史料の取り扱いの違いで歴史の真実がこんなにも変わるのかということが、よくわかった。そして現在通説として日本人に流布されている歴史的史実は、二次史料に基づくものが大半で、しかも明治期に作られたものが多いともよくわかった。
関ケ原の合戦については、日本人の大半が知っていることであるし、そもそも石田三成が西軍の大将というのも、石高、人望から現実的ではないとは思っていたが、本書ではその疑問を見事に解き明かしたといえる。
今後も歴史研究はさらに進むと思われるが、本書のような読んでいても面白い歴史解説書がどんどんと出てくることを期待します。

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2018/04/30 20:24

投稿元:ブクログ

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2018/05/21 09:40

投稿元:ブクログ

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2018/05/26 10:22

投稿元:ブクログ

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