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日本人も知らないやまとことばの美しい語源 人、海、風、時…いにしえの素朴な日本語は豊かな感性から生まれた(KAWADE夢文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/04/17
  • 出版社: 河出書房新社
  • レーベル: KAWADE夢文庫
  • サイズ:15cm/223p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-309-49990-1
文庫

紙の本

日本人も知らないやまとことばの美しい語源 人、海、風、時…いにしえの素朴な日本語は豊かな感性から生まれた (KAWADE夢文庫)

著者 武光誠 (著)

やまとことばを知ると、それをつくった人びとが自然や人間関係を大切にする美しい気持ちで生きていたことがわかってくる。桜はなぜ「さくら」というのか? 心は? 都は? やまとこ...

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日本人も知らないやまとことばの美しい語源 人、海、風、時…いにしえの素朴な日本語は豊かな感性から生まれた (KAWADE夢文庫)

734(税込)

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商品説明

やまとことばを知ると、それをつくった人びとが自然や人間関係を大切にする美しい気持ちで生きていたことがわかってくる。桜はなぜ「さくら」というのか? 心は? 都は? やまとことばの味わい深い語源を紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

武光誠

略歴
1950年生まれ。東京大学文学部国史学科卒業。同大学院博士課程修了。文学博士。明治学院大学教授。専攻は日本古代史。歴史哲学、比較文化的視点を用いた幅広い観点から日本の思想、文化の研究に取り組んでいる。

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みんなのレビュー1件

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評価内訳

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紙の本

自然(じねん)に生きる

2018/08/02 23:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:イシカミハサミ - この投稿者のレビュー一覧を見る

自然と共に生きる種族――日本人。

正確には知らないけれど、
もの(者/物)と人間と物質を明確に分けていない言語を持つのは、
たぶん日本語だけではないかと思っているのだけれど、
本書には“み”(身/実)が載っていて、
そちらもそうだな、と思った。

あと、はしら、の由来も秋津洲っぽくていい。
そういう感性を持ったまま死んで生きたい。

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