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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/06/01
  • 出版社: 日経BP社
  • サイズ:19cm/295p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8222-5745-3

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完全理解自動運転 Q&A形式でスッキリわかる

著者 林 哲史 (著)

さまざまな視点から「自動運転車とは何か」をQ&A形式で解説。第1部では、世界の開発動向を基礎資料に用いて、今の自動運転車とは何かを解説。第2部では、自動運転関連の専門家に...

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完全理解自動運転 Q&A形式でスッキリわかる

1,620(税込)

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商品説明

さまざまな視点から「自動運転車とは何か」をQ&A形式で解説。第1部では、世界の開発動向を基礎資料に用いて、今の自動運転車とは何かを解説。第2部では、自動運転関連の専門家に、自動運転の未来と課題について訊ねる。【「TRC MARC」の商品解説】

そろそろきちんと知っておきたい「自動運転の今と未来」

いつから使える? 事故は防げる?
レベル3って何? 人より上手く運転できる?
ドライバーは失業する? 法律改正は必要なの?
人工知能に任せて大丈夫? 自動運転車の安全性は誰が保証する?

――このような自動運転に関する素朴な疑問に答えます。

自動運転は、まだまだ発展段階の技術です。それを活用するための法制度もまだ整っていません。ただし、技術が急激に進化し、法制度が急ピッチで整備されつつあることもまた事実です。実現を待ち望む“夢のクルマ”ではなく、利用環境を議論する“明日のクルマ”となっているのです。

自動運転開発における最大の課題はその安全性にあります。免許を持った人間でも失敗が繰り返されている運転を、機械に任せても本当に大丈夫なのかという問題は、簡単に判断できることではありません。まずは私たちが自動運転を受け入れるために納得できる条件を見つけ、その条件の範囲内という限定した形で受け入れを開始するのが現実的でしょう。

この本では、さまざまな視点から「自動運転車とは何か」をQ&A形式で解説します。

第一部では、世界の自動車メーカー、自動車部品メーカー、自動運転ソフト開発メーカーの開発実績と各国政府関連機関などの調査データを基礎資料に用いて、今の自動運転車を多面的に解き明かします。

第二部では、来たるべき自動運転社会の姿を描き出すために、トラック運送業、カーナビメーカー、弁護士、大学教授、戦略コンサルタント、クラウド地図事業者のほか、交通事故分析の専門家、自動車の安全技術の専門家、無人運転開発の先駆者など、さまざまな分野の専門家の方々が見通す自動運転の未来を紹介します。【商品解説】

自動運転車が走り回る未来、自動車産業と私たちの生活はどう変わるのか。近未来の日本の産業と社会の変化をわかりやすく読みとく。【本の内容】

目次

  • 【第一部】 世界の開発実績が示す“自動運転の今”
  • Q 自動運転車を開発する目的は何ですか?
  • Q 自動運転車で交通事故はなくなりますか?
  • Q 不具合で暴走する危険はありませんか?
  • Q クルマが乗っ取られることはないの?
  • Q 自動運転に定義はありますか?
  • Q レベル3では何ができますか?
  • Q ADASと自動運転の違いは何ですか
  • Q なぜ自動運転に人工知能を使うのですか

著者紹介

林 哲史

略歴
〈林哲史〉東北大学工学部卒業。日経BP総研クリーンテックラボ主席研究員。CEATECアワード審査委員。

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評価内訳

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紙の本

将来の自動運転についてのQ&Aの書です!

2018/06/28 11:53

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、今や近い将来、車の自動運転が実現しそうですが、それについての素朴な疑問についてQ&A方式で書かれた分かり易い解説書です。例えば、「自動運転で事故は起こらないのでしょうか?」とか、「自動運転が普及すると、運転手が失業することになるのですか?」なるのですか?とか、または「自動運転の普及には、現在の法律の改正が必要なのでしょうか?」?など、私たちが感じたり、思ったりしている素朴な疑問について、丁寧に一つひとつ解説してくれまていますので、非常によくわかります。自動運転に興味のあり方はもちろんですが、自動車業界で仕事をしている方々にも必読の書と言えるのではないでしょうか。

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