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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/04/18
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: ブルー・バックス
  • サイズ:18cm/538p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-502054-8

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もうひとつの脳 ニューロンを支配する陰の主役「グリア細胞」 (ブルーバックス)

著者 R.ダグラス・フィールズ (著),小西 史朗 (監訳),小松 佳代子 (訳)

ニューロンの間を埋める梱包材にすぎないと軽視されてきたグリア細胞が、実は神経活動を緻密に制御していた! 脳科学を揺るがす革命的発見を報告する。神経科学や医学の最新情報が満...

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もうひとつの脳 ニューロンを支配する陰の主役「グリア細胞」 (ブルーバックス)

税込 1,650 15pt

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税込 1,650 15pt

もうひとつの脳 ニューロンを支配する陰の主役「グリア細胞」

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商品説明

ニューロンの間を埋める梱包材にすぎないと軽視されてきたグリア細胞が、実は神経活動を緻密に制御していた! 脳科学を揺るがす革命的発見を報告する。神経科学や医学の最新情報が満載。【「TRC MARC」の商品解説】

脳の陰の支配者「グリア細胞」とはなにか?脳内の全細胞の8割以上を占める「グリア」。これまで、電気活動を行うニューロンの間を埋める単なる梱包材とみなされ、軽視されてきた。しかし、近年の研究で、グリア細胞は、ニューロンの活動を感知し、その動きを制御できることがわかってきた。脳に関する科学者の理解を揺るがす、グリア細胞の役割とは?


脳の陰の支配者「グリア細胞」とはなにか?
脳内の全細胞の8割以上を占める「グリア」。
しかし、電気活動を行うニューロンの間を埋める
単なる梱包材とみなされ、軽視されてきた。
しかし、近年の研究で、グリア細胞は、
ニューロンの活動を感知し、その動きを制御できることがわかってきた。
脳に関する科学者の理解を揺るがす、
グリア細胞の役割とは?

脳科学でいま「大変革」が起きている
フィールズの到達した結論は、(略)神経科学の主流であり続けている「ニューロン中心主義」(略)という見解が、まったく不完全で、大きな変更を迫られており、実は「グリアがニューロンを制御する」という主客転倒、あるいはニューロン-グリア両立主義とも呼ぶべきものであるというのだ。これは大いなる驚きであり、つねに難問に挑み続ける多くの挑戦的な神経科学者たちにとっては、容易に看過できない言明である
「訳者あとがき」より
【商品解説】

ニューロンを支える接合組織にすぎないと見なされてきたグリア細胞だが、実は神経系に深く関与して、精神活動に関与していた!【本の内容】

ニューロンを支える接合組織にすぎないと見なされてきたグリア細胞だが、実は神経系に深く関与して、精神活動に関与していた!【本の内容】

目次

  • 第1部 もう一つの脳の発見
  • 1章 グリア細胞とは何か ― 梱包財か、優れた接着剤か
  • 2章 脳の中を覗く ― 脳を構成する細胞群
  • 3章 「もうひとつの脳」からの信号伝達 ― グリアは心を読んで制御している
  • 第2部 健康と病気におけるグリア
  • 4章 脳腫瘍 ― ニューロンはほぼ無関係
  • 5章 脳と脊髄の傷害
  • 6章 感染
  • 7章 心の健康(メンタルヘルス) ― グリア、精神疾患の隠れた相棒
  • 8章 神経変性疾患

著者紹介

R.ダグラス・フィールズ

略歴
〈R.ダグラス・フィールズ〉国立小児保健・人間発達研究所の神経系発達・可塑性部門長。メリーランド大学神経科学・認知科学プログラム客員教授。『Neuron Glia Biology』編集長。

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みんなのレビュー15件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (8件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

グリアってかなり重要と分かった

2020/03/30 10:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:y0a - この投稿者のレビュー一覧を見る

500p以上あるが、内容に対する興味と、語り口の両方で、すぐ読み通せた。グリアについての基礎知識の整理もできるし、関わってきた科学者たちのエピソードも読み物風で楽しめる。
この分野、今後の発展が期待される。ニューロンばかりに目を奪われて来た歴史的経緯もあったそうだが、グリアは脳の中で何をやっているのか、生理的にも病理的にも興味深い。

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電子書籍

グリアの研究はまだまだこれから

2020/01/30 16:46

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:y0a - この投稿者のレビュー一覧を見る

ニューロンではなく、グリアが脳の中でどのような働きをしているのか、まだまだ未解明な部分が膨大に広がっていることがよく理解できる本。また、歴史的にニューロンの研究が先行しすぎてしまい、グリアの研究が後回しになってしまった事情なども書かれていて、科学読み物としての読み易さも兼ね備えている。
脳に興味のある人なら読んで損のない内容。

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紙の本

近年、わかった脳内のグリア細胞の役割についてわかりやすく解説した書です!

2020/01/30 08:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、長年、愛好されている講談社から出されてる「ブルーバックス」シリーズの一冊で、同巻は「脳内のグリア細胞」について最新研究から分かったことを纏めた科学書です。近年の急速な科学技術の進歩によって、脳内の全細胞の8割以上を占めるとされる「グリア細胞」の存在とその役割が明確になってきました。従来、電気活動を行うニューロンの間を埋める単なる梱包材と見なされて軽視されてきたのですが、実はニューロンの活動を感知し、その動きを制御する大変重要な役割を担っていることが判明したのです。同書では、このグリア細胞について、わかりやすく、詳細に解説していきます。

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2018/08/14 10:28

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2018/04/23 09:08

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2018/10/31 21:18

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2018/10/28 18:41

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2019/05/08 14:05

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2018/09/11 16:52

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2019/05/15 18:09

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2018/04/17 14:26

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2019/05/13 15:14

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2020/04/27 18:18

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2020/04/30 15:11

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