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皆殺し映画通信骨までしゃぶれ
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/03/22
  • 出版社: カンゼン
  • サイズ:19cm/273p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86255-456-7

紙の本

皆殺し映画通信骨までしゃぶれ

著者 柳下 毅一郎 (著)

こんな映画、なぜ作った!? 激辛映画評論家・柳下毅一郎が日本映画42本をメッタ斬り。江戸木淳、岩田和明らとの「皆殺し映画放談」なども収録。WEBマガジン『皆殺し映画通信』...

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皆殺し映画通信骨までしゃぶれ

1,836(税込)

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商品説明

こんな映画、なぜ作った!? 激辛映画評論家・柳下毅一郎が日本映画42本をメッタ斬り。江戸木淳、岩田和明らとの「皆殺し映画放談」なども収録。WEBマガジン『皆殺し映画通信』に加筆修正して書籍化。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

柳下 毅一郎

略歴
〈柳下毅一郎〉1963年大阪生まれ。映画評論家、翻訳家。雑誌『宝島』の編集者を経てフリー。著書に「興行師たちの映画史」「新世紀読書大全」など。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価3.7

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (2件)
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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

辛辣な映画評に溜飲が下がります

2018/10/28 20:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Otto - この投稿者のレビュー一覧を見る

『皆殺し映画通信』シリーズの最新刊です。
あまりにも酷くて、ある意味では天晴な便乗映画から、話題のヒット作まで、遠慮会釈なく料理していく筆致は爽快です。

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紙の本

2017年の日本映画がわかる本

2018/07/22 08:40

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:もちお - この投稿者のレビュー一覧を見る

週間メルマガで誰も見ていない映画を含めた、日本映画を紹介する批評の単行本化。42本の映画の紹介に2017年を振り返る対談付き。著者の評価軸は明確できちんと映画内部でのリアリティがあり、独自性または工夫が凝らしてあることを評価する。例えば、銚子電鉄を舞台にした映画では、日本一短く遅い沿線を走る電車と駅伝対決をする設定に対し、低予算短期日数で取れる工夫を評価している。その他の映画はあらすじで映画を説明しながら、随所にツッコミを入れ、この批評の方が映画よりも面白く感じるところがいい。

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