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リアリズムの幻想 日ソ映画交流史〈1925−1955〉
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  • カテゴリ:研究者
  • 発売日:2018/04/05
  • 出版社: 森話社
  • サイズ:22cm/294p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:978-4-86405-128-6
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

リアリズムの幻想 日ソ映画交流史〈1925−1955〉新刊

著者 フィオードロワ・アナスタシア (著)

1920〜50年代、日本とソビエト連邦の映画史にはどのような接点があったのか。日ソ間における映画人の交流や、ソビエト留学を経て映像表現を確立した亀井文夫等の作品を通して、...

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リアリズムの幻想 日ソ映画交流史〈1925−1955〉

4,320(税込)

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商品説明

1920〜50年代、日本とソビエト連邦の映画史にはどのような接点があったのか。日ソ間における映画人の交流や、ソビエト留学を経て映像表現を確立した亀井文夫等の作品を通して、両国の知られざる文化交流の歴史をたどる。【「TRC MARC」の商品解説】

映画は革命の武器なのか?
映画が輝かしい発展を遂げた1920年代から1950年代、日本とソビエト連邦の映画史 にはどのような接点があり、また何がその交流を動機付けていたのか。
日ソ間における映画人の交流や、セルゲイ・エイゼンシテイン、ジガ・ヴェルトフなどの理論の紹介、日ソ初の合作映画となった『大東京』(1933)や、ソビエトへの留学を経て自らの映像表現を確立した亀井文夫などの作品分析を通して、両国の知られざる文化交流の歴史をたどる。
政治状況の変化に翻弄され、イデオロギー統制や検閲にさいなまれながらも、日ソ間の交流を通して両国の映画人が求めた「リアリズム」とは何だったのか?【商品解説】

目次

  • Ⅰ 無声期ソビエト映画のリアリズム
    • 1 全ソ対外文化連絡協会(BOKC)の活動
    • 2 ソビエト映画におけるドキュメンタリー・モーメント
    • 3 アジアに「近い」映画
    • 4 ソビエト映画と「リアリズム」を巡る議論
    • 5 記録映画にみる樺太
  • Ⅱ トーキー・リアリズムの不可能性
    • 1 合作映画製作の背景
    • 2 ソビエト映画人がみた日本
    • 3 山田耕筰による録音作業とその意外な結果

著者紹介

フィオードロワ・アナスタシア

略歴
〈フィオードロワ・アナスタシア〉全ロシア国立映画大学博士課程(芸術学博士)を経て、国立研究大学高等経済学院東洋学・西洋古典学研究所准教授。専門は映画史、日露文化交流史研究。

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