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逆説の日本史 21 幕末年代史編 4 高杉晋作と維新回天の謎(小学館文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/05/08
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: 小学館文庫
  • サイズ:16cm/494p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-09-406513-8

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文庫

紙の本

逆説の日本史 21 幕末年代史編 4 高杉晋作と維新回天の謎 (小学館文庫)

著者 井沢元彦 (著)

高杉晋作は討死などという短絡的なことは一切考えていなかった。無鉄砲に見えながら高杉ほど戦略眼のあった男はいない−。高杉晋作と維新回天の謎に迫る。激動の幕末年代史編完結。【...

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逆説の日本史 21 幕末年代史編 4 高杉晋作と維新回天の謎 (小学館文庫)

810(税込)

逆説の日本史21 幕末年代史編4/高杉晋作と維新回天の謎

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逆説の日本史21 幕末年代史編4/高杉晋作と維新回天の謎

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商品説明

高杉晋作は討死などという短絡的なことは一切考えていなかった。無鉄砲に見えながら高杉ほど戦略眼のあった男はいない−。高杉晋作と維新回天の謎に迫る。激動の幕末年代史編完結。【「TRC MARC」の商品解説】

怒濤の「幕末年代史編」堂々完結!

『週刊ポスト』誌上で好評連載中の歴史ノンフィクション『逆説の日本史』。ペリーによる黒船来航から始まった「幕末年代史編」最終章が、満を持して文庫化されました。
長州の高杉晋作が正義派(討幕派)を率いて功山寺で挙兵した1865年から、翌年の薩長同盟成立を経て、大政奉還そして王政の大号令へ。そしてついに明治維新がなった1868年までの激動の4年間を詳説。「高杉晋作は本当に“長州絶対主義者”だったのか?」「“犬猿の仲”であった薩長を接近させた坂本龍馬の“秘策”とは何だったのか?」「“孝明天皇暗殺説”は信じるに足る学説なのか?」「官軍に対する“江戸焦土作戦”とは勝海舟のブラフだったのか?」などなど、歴史の狭間に埋もれがちな数々の謎と疑問を、切れ味鋭い「井沢史観」で解き明かします。
維新から150年。「明治維新とは一体何だったのか?」について、あらためて考え直すための最良の一冊です。
【商品解説】

目次

  • 第一章・一八六五年編――“犬猿の仲”薩長を接近させた坂本龍馬の秘策
  • 長州藩危急存亡の渦中、高杉・西郷が交錯した下関大坂屋の夜/大雪になった功山寺決起日を高杉が『縁起がいい』と思ったワケ/「開国」を言えば味方に殺される――“深謀遠慮の士”の苦悩/真実は五卿嫌い?「公式発言」からは読み解けない高杉の本音に迫る/土壇場で反故にされた「大割拠」実現のための「下関開港政策」/福岡藩に逃れた五卿が引き起こした「忘れられた幕末史重大事件」/勤皇派粛正で福岡藩を“維新”から脱落させた「乙丑の獄」/月形洗蔵刑死後、坂本龍馬が引き継いだ「薩長同盟」裏工作/西郷が桂との薩長同盟協議のための会談を避けた本当の理由/大久保らの政治工作で大幅に遅れた「第二次長州征伐」/幕府を事実上瓦解させた「四か国連合艦隊」の兵庫開港要求/嗅覚ともいうべき独特の能力で、「薩摩の時代」を予見した岩倉具視
  • 第二章・一八六六年編――天才・高杉晋作とミニエー銃が帰趨を決した「四境戦争」
  • ユニオン号購入で薩長の板挟みに苦しんだ、上杉宋次郎という男/木戸が記した薩長同盟合意内容メモの「保証人」となった坂本龍馬/薩長「合意」はなぜ薩長「同盟」と呼ばれるようになったのか?/戦機を逃し、時間を浪費し続けた幕府の「間抜け」ぶり/戦国以来の戦いを一変させた“銃の黒船”ミニエー銃/「10対1」のハンデを覆した軍事の天才・高杉晋作の戦術/幕府連合軍の士気を低下させた、総司令官の「敵前逃亡」/勝海舟のハシゴを外し長州との和議をぶち壊した「二心殿」
  • 第三章・一八六七年編――孝明帝の死と「倒幕の密勅」の衝撃
  • 「最後の将軍」を自任していた慶喜が目指したナポレオン3世/孝明帝は“細菌テロ”による「傷害致死」で命を落とした!?/薩摩藩が幕府を見事に出し抜いたパリ万博での「プレゼン合戦」/慶喜の時間稼ぎにより頓挫した島津久光主導の「四侯会議」/「日本初の海難審判」での龍馬の主張に虚偽の可能性あり!/「大政奉還」のアイデアを思いついたのは龍馬ではなかった!?/薩摩と土佐の「徳川後」のための“保険”だった「薩土盟約」/「ええじゃないか」を傍観した下級武士こそ大インフレの被害者である/「朝廷も廃し関白も無くす」王政復古は日本大変革の「大陰謀」/天皇の名はおろか、書名も印璽もない「倒幕の密勅」の真贋/“警官殺しのテロリスト”龍馬襲撃を撤回しなかった幕府の愚/「龍馬殺し」は“ライバル”新撰組を貶めるための見廻組の犯行か?
  • 第四章・一八六八年編――江戸百万の人々を救った慶喜の「大功績」

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紙の本

幕末期のキーマンはみな若い

2018/05/19 23:48

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:K2 - この投稿者のレビュー一覧を見る

累計500万部突破という人気シリーズの1冊。著者の文章は相変わらず歯切れがよく、とてもわかりやすい。全てが歴史的事実ではないだろうが、内容は説得的である。専門の歴史学者では、こうはいかない。相楽総三の末路や徳川慶喜の処世など、歴史の非情を感じざるを得ない。幕末期のキーマンが、みな若いのにもあらためて驚かされる。

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紙の本

毎度毎度すごい

2018/05/11 21:37

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:酒井雅楽頭 - この投稿者のレビュー一覧を見る

井沢氏の『逆説の日本史』大ファンです!!
いつもいつも斬新ながら筋の通っている説に感心するばかりです。
世界史の文庫化もお願いします!

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2018/06/07 00:22

投稿元:ブクログ

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