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ねみみにみみず
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.8 3件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/04/21
  • 出版社: 作品社
  • サイズ:19cm/256p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86182-697-9
  • 国内送料無料

紙の本

ねみみにみみず

著者 東江 一紀 (著),越前 敏弥 (編)

迫りくる締切地獄で七転八倒しながらも、言葉とパチンコと競馬に真摯に向き合い、200冊を超える訳書を生んだ翻訳の巨人、東江一紀。その日常と知られざる生態、翻訳哲学を明かすエ...

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ねみみにみみず

1,944(税込)

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商品説明

迫りくる締切地獄で七転八倒しながらも、言葉とパチンコと競馬に真摯に向き合い、200冊を超える訳書を生んだ翻訳の巨人、東江一紀。その日常と知られざる生態、翻訳哲学を明かすエッセイ集。【「TRC MARC」の商品解説】

翻訳家の日常、翻訳の裏側

迫りくる締切地獄で七転八倒しながらも、
言葉とパチンコと競馬に真摯に向き合い、
200冊を超える訳書を生んだ翻訳の巨人。
知られざる生態と翻訳哲学が明かされる、
おもしろうてやがていとしきエッセイ集。【商品解説】

目次

  • 執筆は父としてはかどらず
  • お便りだけが頼りです
  • 訳介な仕事だ、まったく
  • 冬来たりなば春唐辛子
  • 小売りの微少
  • 寝耳に蚯蚓
  • 待て馬鹿色の日和あり
  • 変な表記、じゃない、編者後記
  • *たとえあなたがなんだこりゃと思ったとしても、これは間違いなく本書の内容目次である。

著者紹介

東江 一紀

略歴
〈東江一紀〉1951〜2014年。北海道大学文学部英文科卒業。翻訳者。英米の娯楽小説やノンフィクションを主として翻訳する。フェロー・アカデミー、のちにユニカレッジで翻訳講座を担当。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.8

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

名翻訳家の日常に触れる

2018/07/22 21:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:夏みかん - この投稿者のレビュー一覧を見る

故・東江一紀さんのエッセイや後書きを集めた本書は、帯に書かれているように「おもしろうてやがていとしきエッセイ集」だ。
人気翻訳家ゆえに次から次へと翻訳の依頼が入り、来るものは拒まずとばかりに引きうけてしまった結果が、締切に追いかけ回され、悲鳴をあげる姿が面白おかしく書かれている。
読んでいてクスクス笑ってしまう箇所の多いことと言ったら!
名翻訳家は名文筆家でもあることがよくわかる。
翻訳家を目指していてもいなくても、東江さんの翻訳が好きな人なら楽しめること間違いなしです。

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2018/05/24 09:10

投稿元:ブクログ

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2018/06/07 22:22

投稿元:ブクログ

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