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誰も書けなかった「銀行消滅」の地図帳(宝島社新書)
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/05/10
  • 出版社: 宝島社
  • レーベル: 宝島社新書
  • サイズ:18cm/222p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8002-8404-4
  • 国内送料無料
新書

紙の本

誰も書けなかった「銀行消滅」の地図帳 (宝島社新書)新刊

著者 津田倫男 (著)

日銀のマイナス金利で“本業”を失った銀行は、生命保険の販売など「セールスマン」の道を選んだ。メガバンク、地方銀行、信用金庫をA・B・C評価で独自格付けした実力度ランキング...

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誰も書けなかった「銀行消滅」の地図帳 (宝島社新書)

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商品説明

日銀のマイナス金利で“本業”を失った銀行は、生命保険の販売など「セールスマン」の道を選んだ。メガバンク、地方銀行、信用金庫をA・B・C評価で独自格付けした実力度ランキングを掲載し、サバイバルへの施策を描く。【「TRC MARC」の商品解説】

銀行の存在価値が今揺らいでいます。日銀のマイナス金利政策をきっかけに、「融資」という本業で稼げなくなった銀行は今、メガバンクでは大規模なリストラ計画が進められ、地方銀行や信用金庫でも再編の動きが加速しています。銀行という旧来のビジネスモデルの枠組みが崩れようとしているなか、元敏腕バンカーの著者が銀行の未来を予測する。銀行実力度ランキング付き。【本の内容】

著者紹介

津田倫男

略歴
〈津田倫男〉1957年島根県生まれ。企業アドバイザー。銀行、投資会社勤務を経て独立。企業、金融機関、自治体に戦略、市場開発等の助言を行う。著書に「老後に本当はいくら必要か」「地方銀行消滅」他。

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みんなのレビュー1件

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評価内訳

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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

銀行の将来を占う画期的な書です!

2018/05/20 12:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、銀行の将来を緻密な調査と分析に基づいて解説された画期的な書です。日銀のマイナス金利によって銀行はもはや本業からの利益は期待できない状況となっています。そんな状況下で、生命保険などの金融商品の販売を広く手掛けるようになってきていますが、それはあくまでも副業でしかありません。今後、日本の銀行がどうなるのか、都市銀行、地方銀行、信用金庫などを著者の新たな視点から格付けした画期的な書です。

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