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動機づけと認知コントロール 報酬・感情・生涯発達の視点から
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/05/11
  • 出版社: 北大路書房
  • サイズ:21cm/431p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7628-3018-1
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

動機づけと認知コントロール 報酬・感情・生涯発達の視点から (認知心理学のフロンティア)新刊

著者 T.S.ブレイバー (編著),清水 寛之 (訳),金城 光 (訳),松田 崇志 (訳)

動機づけが認知を、また、認知が動機づけを支えるメカニズムとは。その際の相互作用は? 認知プロセスと感情を含む動機づけのプロセスとの関係について最新の研究状況を俯瞰し、今後...

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動機づけと認知コントロール 報酬・感情・生涯発達の視点から (認知心理学のフロンティア)

5,184(税込)

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商品説明

動機づけが認知を、また、認知が動機づけを支えるメカニズムとは。その際の相互作用は? 認知プロセスと感情を含む動機づけのプロセスとの関係について最新の研究状況を俯瞰し、今後の研究のあり方も含め解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

動機づけと認知の相互依存性に関心をもつ研究者必携のハンドブック。
心理学と神経科学の融合分野の現在を一望する。

動機づけが認知を,あるいは,認知が動機づけを支えるメカニズムは,どのようになっているのだろうか? また,その際の相互作用は? 注意,学習,記憶という認知プロセスと感情を含む動機づけのプロセスとの関係について最新の研究状況を俯瞰し,認知心理学と神経科学との融合分野として,今後の研究のあり方も含め解説する。

◆主な目次

第1章 動機づけと認知コントロール:序論

●第I部 認知処理と目標指向的行動に及ぼす報酬の影響
第2章 視覚情報処理における動機づけの役割
第3章 注意に対する報酬の影響:動機づけを超えて
第4章 刺激と報酬の連合についての試行内効果
第5章 認知コントロールへの動機づけの影響:報酬処理の役割
第6章 認知コントロールに及ぼす報酬の効果の構造解析
第7章 目標指向的行動の観念運動メカニズム

●第II部 認知的自己調整の感情の源泉と動機づけの源泉
第8章 目標は行動をどのようにコントロールするのか:行為-結果と報酬情報の役割
第9章 感情,動機づけ,認知範囲
第10章 嫌悪信号としての葛藤:感情調整役割におけるコントロール適応の動機づけ
第11章 活力と疲労:感情の多様性はいかにして効果的な自己コントロールの基盤になるか
第12章 努力を要するコントロールにおける老廃物処理問題

●第III部 認知的動機づけにおける年齢に関連した変化
第13章 十代の脳:誘惑抵抗における「発育停止」
第14章 適応的な神経認知的表象の生涯発達:認知と動機づけの互恵的相互作用
第15章 健常加齢における動機づけ-学習の3要因理論に向けて
第16章 認知的関与,動機づけ,および行動におけるコストの加齢変化の関係
第17章 動機づけの加齢変化:成人期と高齢期にわたる動機づけの加齢変化は情動経験に影響するのか【商品解説】

目次

  • 日本語版『動機づけと認知コントロール』の読者のみなさんへ
  • 推薦文
  • 第1章 動機づけと認知コントロール:序論
  •  1節 動機づけと認知コントロール
  •  2節 広範な視点
  •  3節 本書の必要性
  •  4節 重要な研究テーマと本書の構成
  •   1.認知処理と目標指向的行動に及ぼす報酬の影響
  •   2.認知的自己調整の感情の源泉と動機づけの源泉

著者紹介

T.S.ブレイバー

略歴
〈T.S.ブレイバー〉カーネギーメロン大学で認知神経心理学の博士号を取得。ワシントン大学の心理学、神経科学、放射線科学の教授。アメリカ心理学協会研究者賞、アメリカ国立精神衛生研究所賞等を受賞。

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