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自衛隊と憲法 これからの改憲論議のために
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.7 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/05/02
  • 出版社: 晶文社
  • サイズ:19cm/206p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7949-7035-0

紙の本

自衛隊と憲法 これからの改憲論議のために (犀の教室)

著者 木村草太 (著)

自衛隊は憲法に明記すべきなのか? 改憲の是非を論じるために知ってきたい憲法の条文やこれまでの議論、憲法と自衛隊の関係について整理し、憲法9条をはじめとする憲法改正の論点を...

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自衛隊と憲法 これからの改憲論議のために (犀の教室)

1,566(税込)

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商品説明

自衛隊は憲法に明記すべきなのか? 改憲の是非を論じるために知ってきたい憲法の条文やこれまでの議論、憲法と自衛隊の関係について整理し、憲法9条をはじめとする憲法改正の論点をわかりやすく解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

自衛隊と憲法の関係について関心が高まり、憲法改正に関する議論も活発になった。しかしその内容は、理性的・合理的な議論とは程遠いものが多い。自衛隊違憲説に長い歴史があるのと同様、自衛隊を現行憲法の枠内で説明しようとする政府解釈にも精密な議論の積み重ねがある。改憲の是非を論じるためには、憲法の条文やこれまでの議論を正しく理解することが必要だ。憲法と自衛隊の関係について整理しつつ、改憲をめぐる議論についてもポイントを解説。9条をはじめとする、憲法改正の論点が理解できる全国民必携のハンドブック。
【商品解説】

目次

  • 序 章 憲法改正の手続き
  • 第一章 国際法と武力行使
  • 第二章 憲法9条とその意義
  • 第三章 政府の憲法9条解釈
  • 第四章 裁判所の憲法9条解釈
  • 第五章 自衛隊関係法の体系
  • 第六章 2015年安保法制と集団的自衛権
  • 第七章 自衛隊明記改憲について
  • 第八章 緊急事態条項について
  • 第九章 その他の改憲提案について

著者紹介

木村草太

略歴
〈木村草太〉1980年神奈川県生まれ。東京大学法学部卒業。同助手を経て、首都大学東京法学部教授。著書に「憲法の創造力」「テレビが伝えない憲法の話」「集団的自衛権はなぜ違憲なのか」など。

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みんなのレビュー1件

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評価内訳

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紙の本

読むべき本

2018/10/16 16:31

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:G.F - この投稿者のレビュー一覧を見る

とかくイメージで語られる改憲論議が多い中、自衛隊の位置付けに関しよく論点が整理がされている。戦争法案ととかく定義付けする前に読むべき本。

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