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  • みんなの評価 5つ星のうち 5 4件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/05/30
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: 小学館新書
  • サイズ:18cm/253p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-09-825330-2

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新書

紙の本

やってはいけない歯科治療 (小学館新書)

著者 岩澤 倫彦 (著)

日本人の歯をダメにしたのは「歯医者の都合」を優先した歯科治療だった! 100人以上の歯医者、歯科衛生士、歯科技工士に取材を重ねた著者が、いい歯医者と悪徳歯医者の見分け方を...

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やってはいけない歯科治療 (小学館新書)

864(税込)

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商品説明

日本人の歯をダメにしたのは「歯医者の都合」を優先した歯科治療だった! 100人以上の歯医者、歯科衛生士、歯科技工士に取材を重ねた著者が、いい歯医者と悪徳歯医者の見分け方を教える。『週刊ポスト』連載を書籍化。【「TRC MARC」の商品解説】

歯科業界が隠してきたタブーをすべて書く!

日本人の歯をダメにした正体は、歯科治療だった――

・虫歯を再発させる“手抜き”の「銀歯」の存在
・歯を削り、抜くことを当然と考える歯医者たち
・歯周病治療を受けているのに歯を失ってしまうワケ
・危ないインプラント手術の現場に潜入
・「感染予防」実施率5割!歯医者の危険な実態

歯を失う連鎖は、「銀歯」から始まっていた――健全な歯まで削り込んで、手抜き銀歯を被せ、歯周病を放置。さらには、歯を抜いてインプラント。「患者の歯を守る」よりも「歯医者の都合」を優先した治療が横行している!

では、いい歯医者と悪徳歯医者をどう見分けるのか? 患者はどうすれば自分の歯を守れるのか? 100人以上の歯医者、歯科衛生士、歯科技工士に取材を重ねた著者がレポートする。

【編集担当からのおすすめ情報】
「なぜ、どんどん歯を削られるのか」「本当にこんなに高額な治療費を払わないといけないのか」「予防歯科で、本当に歯を守れるのか」――患者がそうした疑問を抱いても、一人で正しい答えにたどり着くのは簡単ではありません。

2016年、『週刊ポスト』で「やってはいけない歯科治療」シリーズを連載し、大反響を呼んだ著者は、徹底した“患者目線”で歯科業界の内情を取材し、これまで歯医者たちが決して語ることがなかった本音を聞き出しています。それを知った上で、患者はどうやって自分の歯を守ればいいのか――“歯科業界に最も恐れられるジャーナリスト”とも呼ばれる著者が、2年近くにわたって取材した集大成が本書です。【商品解説】

【第1章】間違いだらけだった虫歯治療【第2章】銀歯のタブー【第3章】歯周病をめぐる誤解【第4章】インプラントの光と陰【第5章】モラル崩壊の歯科現場【第6章】誠実な歯医者を見抜くポイント【本の内容】

目次

  • 第1章 銀歯というタブー
  • 第2章 虫歯治療 7つの間違い
  • 第3章 歯周病治療 7つの罠
  • 第4章 インプラントの闇と光
  • 第5章 感染症リスク
  • 第6章 モラル崩壊
  • 第7章 中高年に予防歯科は必要か

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みんなのレビュー4件

みんなの評価5.0

評価内訳

  • 星 5 (3件)
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  • 星 1 (0件)

紙の本

患者が、歯科医療のリアルを知り、賢くなるための最新・最良の手引書

2018/06/04 14:11

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:歯職人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、長く医療問題に取り組んできたジャーナリストの岩澤倫彦氏が、歯科医療の不合理な世界に足を踏み入れ、精力的な取材の上で『週刊ポスト』誌上で長期連載した患者の立場からの歯科医療にまつわる様々な疑問、不合理をさらに追加取材を加え、一冊の新書にまとめたものです。
 歯科業界に身を置くものとして、着眼点といい取材先の選定といい、手堅くなおかつ鋭い取材が行われたと思います。まとめられている内容は、過剰なものもなく、著者が本書の目的とした患者が賢くなるための手引書として役割を果たしていると思います。是非普及して欲しい新書です。

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紙の本

歯科には謎が多すぎる

2018/07/19 18:51

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:めぐる - この投稿者のレビュー一覧を見る

患者と歯科医とで評価が分かれそうな一冊。
SNSなどで歯科医が反論しているところは知られたくないことが書いてあるのかも?と思いながら読んでみると…。
なるほど、という感じです。
著者のホームページにある関連コラムも、歯科医の指摘に対する反証が丁寧になされていて面白いです。

歯学書ではないので、難解な記述はありません。
前半は、虫歯治療で用いた銀歯がもたらす弊害、歯周病治療の落とし穴について。
後半は、インプラントや中高年の予防歯科の在り方について書かれています。
抵抗感は抱いているものの、じいちゃんばあちゃんは入れ歯だし、歳をとれば仕方ないんだろうなんて漠然と思い込んでいるのは私だけじゃないのでは?
特に、第4章「インプラント」と第5章「感染症リスク」は必読です。歯科医のモラルを盲信していては、身の安全は守ることができないということなのでしょう。

歯科治療はついつい良い材料や高い費用にばかり目がいきがち(いかされがち)ですが、結局のところ、処置するのは歯科医です。
その歯科医が誠実であるか、私たちが気をつけるべきところは、まさにそこ。
まるでエステ感覚の宣伝をしたり、診療報酬の安さを理由にまともな治療や感染対策をしなかったり(歯科医は「できない」と表現しますが)。
まさに医療者とは思えない歯科医もいます。
自分が受ける治療について説明を求めることは、対立ではなく、対等で建設的な関係を築くために必要です。
治療の前に、その歯科医がどういう考えの先生なのか知っておくことで避けられる悲劇もあるでしょう。

歯医者に通いながら「なんで?」「どうして?」が言えなかった人は、ぜひ読んでほしい。
おそらく、謎が解けます。

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紙の本

歯科治療の負の側面

2018/06/15 18:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:絶望詩人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本は、歯科治療の負の側面が書かれてある。
また、歯について書かれてある。
この本を読んで、歯科医の思惑と歯に関する知識を得ると良いだろう。

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2018/06/13 09:49

投稿元:ブクログ

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