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ストーリーに学ぶ所有者不明土地の論点
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/06/08
  • 出版社: 商事法務
  • サイズ:21cm/189p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7857-2640-9
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

ストーリーに学ぶ所有者不明土地の論点

著者 山野目章夫 (著)

所有者所在不明土地問題をはじめ、不動産登記制度に関わって存在する様々な問題について、どのように不動産登記制度が現実を処し、社会の期待に応えるかを、ストーリー形式で解説する...

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ストーリーに学ぶ所有者不明土地の論点

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商品説明

所有者所在不明土地問題をはじめ、不動産登記制度に関わって存在する様々な問題について、どのように不動産登記制度が現実を処し、社会の期待に応えるかを、ストーリー形式で解説する。『NBL』連載に書き下ろしを追加。【「TRC MARC」の商品解説】

相続や用地取得に当たって所有者が不明な土地をどう処理するかという問題は、いまや社会現象となっており、法整備が急がれている。法人個人を問わず登記名義人が不在であったり、相続人が膨大で時間と労力がかかるといった事案を32の物語形式でとりあげ、わかりやすく解決方法を提示する。【商品解説】

著者紹介

山野目章夫

略歴
〈山野目章夫〉1958年生まれ。早稲田大学大学院法務研究科教授。著書に「民法概論」「新しい債権法を読みとく」「不動産登記法概論」など。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 3 (0件)
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  • 星 1 (0件)

紙の本

意外にも多い、登記名義人が不在であること。

2018/07/06 15:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:気まぐれネット購入者 - この投稿者のレビュー一覧を見る

比較的に大きな土地が、細かないくつもの土地に分筆され、これを繰り返した結果、もとの大きな土地は次第に小さくなり、やがて極小となる。
すべてが完全に分筆されれば良いのだが、不要な部分だけが残ってしまう。

登記名義人から相続人に権利が移転しているはずであるが極小の価値なき土地の登記は未了のままである。

こういった登記名義人が不在の土地は実に多い。

所有する土地と公道の境に極めて細い帯状の登記名義人不在地が介在していると接道義務を満たしていないとされるので始末が悪い。相続した時に初めて知った事実である。

本書は、こういった問題点を論点毎に整理している。
きちんと社会的に整理するべきであろう。いま、知らないだけで自分の所有地も同様な問題を抱えているかもしれない。
この所有者不明土地の論点について、まとめた書籍は少ない。その意味で、とても有用である。

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2018/06/10 16:30

投稿元:ブクログ

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