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情報理論 情報量〜誤り訂正がよくわかる

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  • カテゴリ:大学生・院生
  • 発売日:2018/06/08
  • 出版社: 森北出版
  • サイズ:22cm/178p
  • 利用対象:大学生・院生
  • ISBN:978-4-627-85391-1
  • 国内送料無料
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情報理論 情報量〜誤り訂正がよくわかる新刊

著者 相河 聡 (著)

大学工学部2〜3年生の講義での利用を想定したテキスト。技術的な面から情報を捉えるための基礎となる情報理論を扱うとともに、デジタル化された情報である符号について、情報源符号...

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情報理論 情報量〜誤り訂正がよくわかる

2,808(税込)

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商品説明

大学工学部2〜3年生の講義での利用を想定したテキスト。技術的な面から情報を捉えるための基礎となる情報理論を扱うとともに、デジタル化された情報である符号について、情報源符号化・通信路符号化・誤り訂正の基礎を解説。【「TRC MARC」の商品解説】

情報・符号の基礎から誤り訂正までをまとめた入門テキスト.情報理論の工学的意味の説明から書かれていますので,目的意識をもって学べます.
とかく数学的になりがちな内容なので,苦手意識をもつ方もいるかもしれません.本書の特徴である
 ・直観的な理解に役立つ豊富な図表
 ・数式に頼らない,定性的な説明
により,初学者でも安心して学べます.

例題や演習問題を通して,理解力・計算力を深めることもできます.【商品解説】

目次

  • 序章
    • 第1講 情報理論の工学的意味
  • 第1章 情報量と情報源符号化
    • 第2講 自己情報量とエントロピー
    • 第3講 通信路のモデル
    • 第4講 相互情報量
    • 第5講 記憶のある情報源
    • 第6講 情報源符号化
  • 第2章 通信路符号化
    • 第7講 符号語と誤り検出・訂正

著者紹介

相河 聡

略歴
〈相河聡〉横浜国立大学工学部電気工学科卒業。博士(工学)(東京大学)。日本電信電話公社(現NTT)を経て、兵庫県立大学大学院工学研究科電子情報工学専攻教授。

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