サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

平成最後の読書一生分プレゼントキャンペーン(~12/9)

11/1~ <honto限定!電子おまけ>3社合同・小田原みづえキャンペーン(~11/30)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

手塚番 神様の伴走者(小学館文庫)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

ブラウザで立ち読み

  • みんなの評価 5つ星のうち 5 3件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/06/06
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: 小学館文庫
  • サイズ:16cm/286p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-09-406521-3

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

文庫

紙の本

手塚番 神様の伴走者 (小学館文庫)

著者 佐藤 敏章 (インタビュー)

漫画の神様・手塚治虫にも、編集者という陰の伴走者たちがいた−。13人の「手塚番」が、今も密かに語り継がれる数々の「手塚伝説」の真相を明かす。神のアシスタント経験者、石坂啓...

もっと見る

手塚番 神様の伴走者 (小学館文庫)

659(税込)

手塚番 ~神様の伴走者~

659 (税込)

手塚番 ~神様の伴走者~

ポイント :6pt

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

このシリーズの最新巻を自動購入できます

続刊予約とは

今後、発売されるシリーズの本を自動的に購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • ①お気に入りのシリーズは買い忘れしたくない
  • ②不定期の発売情報を得るのが面倒だ
  • シリーズ購読一覧から、いつでも簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
iOS EPUB 14.9MB 無制限
Android EPUB 14.9MB 無制限
Win EPUB 14.9MB 無制限
Mac EPUB 14.9MB 無制限

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

漫画の神様・手塚治虫にも、編集者という陰の伴走者たちがいた−。13人の「手塚番」が、今も密かに語り継がれる数々の「手塚伝説」の真相を明かす。神のアシスタント経験者、石坂啓による描き下ろしコミックエッセイも収録。〔「神様の伴走者」(2010年刊)の改題,加筆訂正〕【「TRC MARC」の商品解説】

漫画の神様には、いつも「伴走者」がいた!

「漫画の神様」といわれる手塚治虫―この神様にも編集者という伴走者がいた。『手塚番』と呼ばれる30年経っても今なお語り継がれる様々な「手塚伝説」の真相を、漫画の世界を知り尽くした元「ビッグコミック」編集長・佐藤敏章が『手塚番』の編集者へのインタビューを丁寧に、時間をかけて敢行。インタビューを通してひとつひとつ手塚伝説を解明していく。そしてインタビューを継続していく間にも、また新たな伝説が・・・。
文庫版化にあたり、創刊50周年を迎えた『ビッグコミック』の初代編集長・小西湧之助氏のインタビューと、かつて手塚アシスタントを経験し、人気漫画家として活躍の石坂啓氏が描きおろしたコミックエッセイ『神様の指定表』11ページも収録。口絵の手塚治虫のさりげない笑顔も、一見の価値ありです!
8年の年月を経て『伝説』は『神話』になった。


【編集担当からのおすすめ情報】
『手塚番』を経験した編集者たちが、インタビューを通して語るエピソードの数々、その真実初めて語られます。
原稿があがるまでの長い長い時間を手塚治虫と共有することによって感じるその人なりの解釈は神様・手塚の伝説をますます興味深くします。手塚治虫がいかに愛されていたか,いかに魅力的な人間だったかが、じわっとわかる貴重なインタビューです。【商品解説】

目次

  • はじめに ・・・・・・・・・・6
  • 漫画の神様紹介 ・・・・・・・・・・10
  • 1.神様を殴った男 志波秀宇 ・・・・・・・・・11
  • 2.神様の孤影を見た男 黒川拓二 ・・・・・・・・・27
  • 3.神様と雲隠れした男 新井善久 ・・・・・・・・43
  • 4.神様の独占を志した男 豊田亀市 ・・・・・・・・59
  • 5.神様の夢を叶えた男 宮原輝夫 ・・・・・・・・75
  • 6.神様を信じた男 鈴木五郎 ・・・・・・91
  • 7.神様の歌を聴いた男 池田幹生 ・・・・・・・・・・107

収録作品一覧

神様を殴った男 志波秀宇 述 11−26
神様の孤影を見た男 黒川拓二 述 27−42
神様と雲隠れした男 新井善久 述 43−58

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー3件

みんなの評価5.0

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

漫画の神様を支えた偉大なパートナーたち

2018/07/03 02:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:BTM - この投稿者のレビュー一覧を見る

漫画の神様手塚治虫先生を陰で支えた編集者たちへのインタビュー集です。藤子不二雄A氏がアシスタントしたことは、名著『まんが道』で知ってはいたが、より詳しいエピソードが読めてよかった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

あー、神様!

2018/06/20 21:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:figaro - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書を読んで漫画の神様の実像を見たような気がした。

締め切りを守らない、どこかに隠れてしまう、そんなことから編集者の間では、「テヅカオソムシ」「雲隠れサイゾウ」などとあだ名された漫画の神様手塚治虫。

神様とともに伴走する編集者も本当に大変だったろう、そんなことを思わずにはいられない一冊であった。

締め切りを守らない神様ともみ合いになったA氏、なんだかんだと九州まで伴走してしまったB氏。しかし、いづれの方々も神様のことを悪く言わない。きっと、神様と編集者と良い作品を作るため伴走していたのだ。

そんなことを思った一冊であった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2018/06/24 22:49

投稿元:ブクログ

レビューを見る

小学館文庫 ランキング

小学館文庫のランキングをご紹介します一覧を見る