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オメガトライブ、35年目の真実 林哲司が作り上げた哀愁サウンドの秘密(仮)
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  • 発売日:2018/08/10
  • 出版社: DU BOOKS
  • サイズ:320ページ
  • ISBN:978-4-86647-069-6
  • 国内送料無料

紙の本

オメガトライブ、35年目の真実 林哲司が作り上げた哀愁サウンドの秘密(仮)新刊

著者 梶田昌史 (著),田渕浩久 (著)

デビュー35周年! 杉山清貴&オメガトライブの書籍が刊行決定! 2年8ヵ月という短い活動期間だったにも関わらず、 時代を超えて愛されるあの哀愁サウンドの深海へ――。 ...

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オメガトライブ、35年目の真実 林哲司が作り上げた哀愁サウンドの秘密(仮)

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商品説明

デビュー35周年!
杉山清貴&オメガトライブの書籍が刊行決定!

2年8ヵ月という短い活動期間だったにも関わらず、
時代を超えて愛されるあの哀愁サウンドの深海へ――。

サウンド面のブレインとして
シングル全曲を含む計30曲で作曲・編曲を担当した林哲司による証言を軸に、
名コンビとして知られた作詞家・康珍化、
鮮明にあの日を蘇らせる澄んだボーカル、杉山清貴ほか、
“オメガサウンド”を決定づけたプロジェクトの要人たちが今、
当時の制作&レコーディング現場について語る!!

※詳細は随時アップしていきます。


杉山清貴&オメガトライブとは?
前身バンド「きゅうてぃぱんちょす」時代に第19回(1980年)ヤマハポプコンで入賞。その後、元アウト・キャストのギタリスト藤田浩一がオーナーを務めていたトライアングル・プロダクションに所属し、83年4月に「SUMMER SUSPICION」でデビュー。林哲司(作編曲)&康珍化(作詞)のコンビをメインに楽曲が制作され、「君のハートはマリンブルー」「ふたりの夏物語」などのヒット曲を生んだ。しかしバンドはデビューから2年8ヵ月で解散。杉山清貴はソロに、高島信二(g)・西原俊次(k)のふたりは、1986オメガトライブ(のちのカルロス・トシキ&オメガトライブ)のメンバーとして活動した。
2004年に一度再結成、さらにデビュー35周年となる2018年5月5日には再結成ライブを行うことが決定している。【商品解説】

著者紹介

梶田昌史

略歴
1971年生まれ、東京都出身。小学生の時に聴いたYMOをきっかけにスタジオ・ミュージシャンに興味を持ち、ドラマー島村英二との出会いによって、中学生の頃から多くのプレイヤー、アレンジャーと親交を深める。80年代から担当ディレクターなどに自ら電話をかけ、参加ミュージシャンのリサーチ活動やスタジオ訪問、プレイヤー視点での楽曲研究を行っている。共著に『ニッポンの編曲家』、『作編曲家 大村雅朗の軌跡』がある。

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