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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 18件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/06/15
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 角川文庫
  • サイズ:15cm/459p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-105834-3

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文庫

紙の本

金魚姫 (角川文庫)

著者 荻原浩 (著)

勤め先はブラック企業、うつうつと暮らしていた潤。近所の夏祭りで目に留まった金魚を持ち帰ったら、部屋に妖しい美女が現れた。どうやら金魚の化身らしい彼女は、誰かを捜しているよ...

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金魚姫 (角川文庫)

821(税込)

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商品説明

勤め先はブラック企業、うつうつと暮らしていた潤。近所の夏祭りで目に留まった金魚を持ち帰ったら、部屋に妖しい美女が現れた。どうやら金魚の化身らしい彼女は、誰かを捜しているようだが、肝心な記憶を失っていて…。【「TRC MARC」の商品解説】

恋人にふられ、やりがいのない仕事に追われていた潤は、夏祭りで気まぐれにすくった琉金にリュウと名をつけた。その夜、部屋に赤い衣をまとった謎の美女が現れ、潤に問いかける。「どこだ」。どうやら金魚の化身らしい彼女は誰かを捜しているようだが、肝心な記憶を失い途方に暮れていた。突然始まった奇妙な同居生活に、潤はだんだん幸せを感じるように。しかし彼女にはある秘密があった。
温かくて切ない、ひと夏の運命の物語。【商品解説】

著者紹介

荻原浩

略歴
1956年埼玉県生まれ。広告制作会社勤務を経て、コピーライターとして独立。97年『オロロ畑でつかまえて』で小説すばる新人賞を受賞し、デビュー。2005年『明日の記憶』で山本周五郎賞、14年『二千七百の夏と冬』で山田風太郎賞、16年『海の見える理髪店』で直木賞を受賞。『砂の王国』『花のさくら通り』『ストロベリーライフ』『海馬の尻尾』『極小農園日記』など著作多数。

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みんなのレビュー18件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

やっぱり面白い

2018/09/10 16:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:端ノ上ぬりこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

潤はようやく再就職先にありついたにもかかわらず、成績不振の毎日。アルコール漬けの日々であったが、祭りの焼きそばか何かを食べようと出かける。そこで金魚を釣る。紅い琉金にリュウと名付けて飼育のための本を買いに古本屋へ。そこでかなり古い本を見つける。夜、赤い服の女が現われる。金魚の化身か。何故か急に死んだ人が見えるようになり、仏壇仏具の売り上げも良くなる。リュウの記憶を取り戻せるならと、潤は協力するが、人間でいられる時間に限りがあり遅々として謎の解明に至らない。
ラストは切なく何とかしてやれないものかなぁ、と思った。百面相の荻原さん。いいですねぇ。

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紙の本

和製フィフスエレメント?

2018/09/02 16:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:イシカミハサミ - この投稿者のレビュー一覧を見る

序盤はタイトルから想像できる内容だし、
十分期待感がある。

中盤からなかなか進まないなー、
という感じになって、
後半もうページこれだけしか残ってないのに
まだこの位置?という感じになってくる。

結末を知ってからだと、
納得のペースでもあるのだけれど、
そっちの終わり方ならもう少し伏線張ってほしかった。

ちょうどこの本を読むのと前後して、
「フィフスエレメント的妄想して男ってばかよねー」的なツイートを見て、
「男がばかだからエンターテインメントはおもしろいんじゃないか」と
反発したりしながらこれを読んだのだけれど、
リュウとの関係性をここまで発展させておいて、
その後のストーリーとの関連が見られないと、
ちょっとこの路線も考え物だなあ、と思ったりした。

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2018/08/23 18:24

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2018/10/04 12:18

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2018/07/31 11:17

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2018/07/20 20:36

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2018/07/25 21:51

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2018/09/11 16:38

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2018/08/15 22:34

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