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科学者はなぜ神を信じるのか コペルニクスからホーキングまで(ブルー・バックス)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/06/20
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: ブルー・バックス
  • サイズ:18cm/270p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-512050-7

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科学者はなぜ神を信じるのか コペルニクスからホーキングまで (ブルーバックス)

著者 三田 一郎 (著)

宇宙創成を解明する重要な発見をした科学者の多くが実は「創造主」としての神の存在を信じていた。なぜ彼らは神を信じるのか。そこに矛盾はないのか。科学と神の2000年の相克を通...

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科学者はなぜ神を信じるのか コペルニクスからホーキングまで (ブルーバックス)

1,080(税込)

科学者はなぜ神を信じるのか コペルニクスからホーキングまで

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商品説明

宇宙創成を解明する重要な発見をした科学者の多くが実は「創造主」としての神の存在を信じていた。なぜ彼らは神を信じるのか。そこに矛盾はないのか。科学と神の2000年の相克を通して読み解く。【「TRC MARC」の商品解説】

「先生は科学者なのに、科学の話のなかで神を持ち出すのは卑怯ではないですか」
ある高校生から投げかけられたこの質問が、本書が生まれるきっかけだった。
素粒子物理学者として「小林・益川理論」のノーベル賞受賞に貢献し、
カトリック教会の聖職者でもある著者が探し求め、見いだした答えとは?

聖書が教える「天地創造」の物語はもはや完全に覆され、「神は死んだ」といわれて久しい。
しかし実は、宇宙創成に関わる重要な発見をした科学者の多くは、神を信じていた。
天動説を葬り去ったコペルニクスとガリレオ、物体の運行を神によらず説明したニュートン、
宗教に強く反発して「光」だけを絶対としたアインシュタインらも神への思いを熱く語り、
さらには量子力学を創ったボーアやハイゼンベルク、ディラック、シュレーディンガー、
特異点なき宇宙を考えたホーキングら、「無神論者」といわれた現代物理学者たちさえも
実は神の存在を強く意識していたのだ。
彼らの神への考え方を追うことで見えてくる、宇宙論を発展させた本当の原動力とは?
日本人には理解しにくい世界標準の「宗教観」を知るためにも最適の一冊!

第1章 神とはなにか、聖書とはなにか

第2章 天動説と地動説 ――コペルニクスの神

第3章 宇宙は第二の聖書である ――ガリレオの神

第4章 すべては方程式に ――ニュートンの神

第5章 光だけが絶対である ――アインシュタインの神

第6章 世界は一つに決まらない ――ボーア、ハイゼンベルク、ディラックらの神

第7章 「はじまり」なき宇宙を求めて ――ホーキングの神

終章 最後に言っておきたいこと ――私にとっての神【商品解説】

宇宙や物質のなりたちが解明され、創造主としての「神」は死んだともいわれるが、なおも神を信じる科学者が多いのは、なぜだろうか?【本の内容】

宇宙や物質のなりたちが解明され、創造主としての「神」は死んだともいわれるが、なおも神を信じる科学者が多いのは、なぜだろうか?【本の内容】

目次

  • 第1章 神とはなにか、聖書とはなにか
  • 第2章 天動説と地動説 ――コペルニクスの神
  • 第3章 宇宙は第二の聖書である ――ガリレオの神
  • 第4章 すべては方程式に ――ニュートンの神
  • 第5章 光だけが絶対である ――アインシュタインの神
  • 第6章 世界は一つに決まらない ――ボーア、ハイゼンベルク、ディラックらの神
  • 第7章 「はじまり」なき宇宙を求めて ――ホーキングの神
  • 終章 最後に言っておきたいこと ――私にとっての神

著者紹介

三田 一郎

略歴
〈三田一郎〉1944年東京都生まれ。プリンストン大学大学院博士課程修了。名古屋大学名誉教授。専門は素粒子物理学。日本学術会議会員。カトリック名古屋司教区終身助祭。

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評価内訳

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紙の本

物理学の流れを簡単に学べる

2018/07/29 23:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しょひょう - この投稿者のレビュー一覧を見る

題名に惹かれて書店で購入して通読。

著者は、カトリックの助祭でもある素粒子物理学者。
ある講演で高校生から受けた「科学の話に神を持ち出すのは卑怯では?」との質問を受けたことが本書執筆のきっかけとのこと。

コペルニクスの地動説からガリレオ、ニュートンの運動方程式、アインシュタインの相対性理論やハイゼンベルクの不確定性定理、ホーキングの虚数時間理論などについて、キリスト教の神や聖書との関係を軸に解説している。

キリスト教への信仰心のない立場からすると、「神」と「科学」の関係性自体はさほど興味が湧かなかった(「神」という言葉の定義次第というか、ある種言葉遊びのように感じてしまった)が、純粋に物理学の進歩の軌跡(神の領域がどんどん狭くなっていく過程)を平易に解説してくれていてよかった。

もちろんすべてが理解できたわけではないが、楽しく最後まで読めた。
時間をおいてもう1回読んでみようと思えた本。

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2018/06/25 17:31

投稿元:ブクログ

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2018/07/09 18:03

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2018/06/20 12:19

投稿元:ブクログ

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