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私たちは中国が世界で一番幸せな国だと思っていた わが青春の中国現代史
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/06/04
  • 出版社: ビジネス社
  • サイズ:19cm/221p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8284-2031-8

紙の本

私たちは中国が世界で一番幸せな国だと思っていた わが青春の中国現代史

著者 石平 (著),矢板明夫 (著)

毛沢東がつくった恐怖の27年間、日中が蜜月だった時代、反日と愛国の源流…。日本国籍を取得した中国人エリートと、残留孤児二世が、中国で過ごした青少年時代を振り返りながら、今...

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私たちは中国が世界で一番幸せな国だと思っていた わが青春の中国現代史

1,404(税込)

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商品説明

毛沢東がつくった恐怖の27年間、日中が蜜月だった時代、反日と愛国の源流…。日本国籍を取得した中国人エリートと、残留孤児二世が、中国で過ごした青少年時代を振り返りながら、今の習近平政権の行方などについて語り合う。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

石平

略歴
〈石平〉1962年中国生まれ。2007年日本国籍を取得。
〈矢板明夫〉1972年中国生まれ。産経新聞外信部次長。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価5.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
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  • 星 1 (0件)

紙の本

一番幸せな国だったよね

2018/07/18 10:38

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:コアラ - この投稿者のレビュー一覧を見る

評者の子供時代に文化大革命があった。当時NHKのような中国御用達(中国共産党の舌?)のマスコミは,躍進する新中国の礼賛番組を流していたのをうっすらと記憶している。そして「あの輝くような笑顔を見よ!」とか言っているお兄さんお姉さんがいて,こいつら嘘くさいなと思っていた。それが今のうざったい団塊の世代だとは後年きがつきました。いつまでも迷惑な人々です。
そのような苦難の時代を若者として過ごされたお二人の対談です。天安門事件まではシナにも夢があったのだなと認識した。挫折を経て多くの青年が汚い金儲けに奔走するようになってしまったというのも中華風だ。今また雲行きが怪しいという。天安門事件のときは自民党の親中派が無理やり助けて復活させてしまった。ある意味,中国が真っ当な国になるのをつぶしたとも言えて,そのような人々(たとえば小沢一郎)は人類(中国人も含めて)の敵だ。日本(と多くの中国人)を犠牲にして中国共産党に奉仕する人々が再び現れないことを祈る。

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2018/12/12 19:19

投稿元:ブクログ

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