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言語研究と言語学の進展シリーズ 3 言語の獲得・進化・変化
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  • カテゴリ:研究者
  • 発売日:2018/06/13
  • 出版社: 開拓社
  • サイズ:21cm/346p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:978-4-7589-1373-7
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

言語研究と言語学の進展シリーズ 3 言語の獲得・進化・変化

著者 西原 哲雄 (監修),田中 伸一 (著),池内 正幸 (著),谷 明信 (著),尾崎 久男 (著),米倉 綽 (著),福田 稔 (監修),早瀬 尚子 (監修),谷口 一美 (監修),遊佐 典昭 (編),遊佐 典昭 (著),杉崎 鉱司 (著),小野 創 (著),藤田 耕司 (著)

現象面として具現化する多様性と、その背後に潜む普遍性・均一性を統合的に理解することで「人間とは何か」を探求する生物言語学。その一部である心理言語学、進化言語学、歴史言語学...

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言語研究と言語学の進展シリーズ 3 言語の獲得・進化・変化

4,536(税込)

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商品説明

現象面として具現化する多様性と、その背後に潜む普遍性・均一性を統合的に理解することで「人間とは何か」を探求する生物言語学。その一部である心理言語学、進化言語学、歴史言語学の最新の研究動向と進展を論じる。【「TRC MARC」の商品解説】

人間言語はヒトという種固有のもので、ヒトならば基本的に誰もが獲得できるものだ。だからこそヒトの言語機能は「人間とは何か」を探求する研究対象なのだ。本書は、ヒトがどのように言語機能を獲得したかという生物学的進化の問題、その人間言語内での母語獲得と第二言語獲得の問題、言語運用の問題、さらには言語の文化的進化である歴史言語学の問題を扱う。学生、研究者を問わず言語に対しての知的興奮を満足させる一冊である。【商品解説】

目次

  • 第Ⅰ部 最新の言語獲得研究と文処理研究の進展
    • 第1章 はじめに
    • 第2章 母語獲得における論理的問題と普遍文法
    • 第3章 母語獲得における普遍文法の関与
    • 第4章 母語獲得研究の進展
    • 第5章 母語獲得研究に関する議論のまとめ
    • 第6章 文処理研究とは
    • 第7章 最少付加の原則
    • 第8章 選好性に影響するその他の要因
    • 第9章 日本語の研究

著者紹介

西原 哲雄

略歴
宮城学院女子大学英文学科 教授。専門は言語理論、言語獲得、認知脳科学。主要業績: 『言語と哲学・心理学』(編、朝倉出版、2010)、“Second language instinct and Instruction effects: nature and nurture in second language acquisition”(共著、Journal of Cognitive Neuroscience、2011)、“Social interaction affects neural outcomes of sign language learning as a foreign language in adults”(共著、Frontiers in Human Neuroscience、2017)、など。

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