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帰る旅−空想の森へ 地域アートの試みの中で
帰る旅−空想の森へ 地域アートの試みの中で 帰る旅−空想の森へ 地域アートの試みの中で
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/06/09
  • 出版社: 花乱社
  • サイズ:21cm/237,6p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-905327-89-9

紙の本

帰る旅−空想の森へ 地域アートの試みの中で

著者 高見 乾司 (著)

湯布院空想の森美術館を設立、運営し、「アートフェスティバルゆふいん」の企画実行など、50年にわたり「地域とアート」の連携を模索しつづけた、行動する美術家・高見乾司が“帰る...

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帰る旅−空想の森へ 地域アートの試みの中で

2,160(税込)

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商品説明

湯布院空想の森美術館を設立、運営し、「アートフェスティバルゆふいん」の企画実行など、50年にわたり「地域とアート」の連携を模索しつづけた、行動する美術家・高見乾司が“帰る旅”の地・湯布院と美術への想いを綴る。【「TRC MARC」の商品解説】

日田・湯布院そして宮崎──「地域とアート」の連携を模索しつづけたその50年は,時代性と普遍性を併せ持ちつつそのまま一つの美術史である。行動する美術家・高見乾司が,“帰る旅”の地・湯布院と美術への想いを綴る。
「森からやって来て,さらなる森の奥深くへ──」(画家・菊畑茂久馬)【商品解説】

目次

  • 序 章 花野を行く 2017
  • 第一章 幻の村 1948─
  • 第二章 霧の町 1970─
  • 第三章 空想の森へ 1980─
  • 第四章 町づくりと美術館─由布院空想の森美術館の十五年
  • 第五章 森へ行く道
  •  一 湯布院から宮崎へ / 二 森へ行く道
  •  三 鵺の来る庭 / 四 「功」と「拙」の間に
  •  五 行き逢い神 / 六 京橋伝説そして人形町散策
  • 第六章 精霊たちの森

著者紹介

高見 乾司

略歴
1948年,大分県日田市に生まれ。1986年,大分県湯布院町で「由布院空想の森美術館」を設立・運営し地域づくりと連携した活動を行う。2001年に同館を閉館。宮崎県西都市へ移住し「森の空想ミュージアム/九州民俗仮面美術館」を設立・運営。2007年,「九州民俗仮面美術館」を開館。2008年,九州の民俗仮面90点が九州国立博物館に収蔵される。2016年,大分県日田市で「小鹿田焼ミュージアム溪聲館」を共同設立。2018年,大分県由布市湯布院町で「由布院空想の森美術館」を再開OPEN。九州の民俗仮面と神楽の研究をライフワークとし,神楽の里へ通い続けている。神楽の伝承地と現代の文化を結ぶ「地域とアートの連携/地域再生の手法」もテーマのひとつ。
【著書】『火の神・山の神』(海鳥社),『神々の造形-民俗仮面の系譜』(鉱脈社),『山と森の精霊-高千穂・椎葉・米良の神楽-』(LIXIL出版)など多数。『精霊神の原郷へ』(鉱脈社)が「宮日出版文化賞」を受賞

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