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親子経営 中国古典『大学』から学ぶ32の成功法則
  • みんなの評価 5つ星のうち 3 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/05/30
  • 出版社: セルバ出版
  • サイズ:19cm/247p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86367-418-9

紙の本

親子経営 中国古典『大学』から学ぶ32の成功法則

著者 大石 吉成 (著)

親子経営コンサルタントとして、後継者を社長にするための経営塾を主宰する著者が、中国古典「大学」の32のエッセンスを、ビジネス現場に当てはめて読み解く。【「TRC MARC...

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親子経営 中国古典『大学』から学ぶ32の成功法則

1,944(税込)

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親子経営コンサルタントとして、後継者を社長にするための経営塾を主宰する著者が、中国古典「大学」の32のエッセンスを、ビジネス現場に当てはめて読み解く。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー1件

みんなの評価3.0

評価内訳

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紙の本

ちょっと大企業向け。

2018/09/17 10:40

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:金山-Kinzan - この投稿者のレビュー一覧を見る

第1章 経営の根本を問う

第2章 人間力を高める

第3章 経営者の本心

第4章 経営者の条件

第5章 経営の醍醐味

第6章 経営の深まりと高まり

以上の構成になっています。

副題に「中国古典『大学』から学ぶ32の成功法則」とあります。

またカバーに「人の上に立つ者、すべからく己の身をまず正さなければならない」とあります。ここからして内容を推察できると思いますが、経営者となるからには、人徳を磨かなければならない、、というのが本書のテーマです。

「不祥事が起こるたびに経営者の姿勢に疑問を感じる」という著者。大企業の不祥事発覚の記者会見を見ると、皆同じような感じですね。誠意は感じられません。

あなたの会社の使命は何かと問われたとき、明確に言えるようにして欲しいとあります。これは会社のみならず、個人事業主もそうでしょう。「これをやるとお金が儲かるから」というだけではなく、その事業をやることによってどのように社会に貢献できるのかを自覚して欲しいものです。

「独身の先輩後輩を見ていると頼りない」とあったり、「(妻は)口答えをしませんでした」とか「孟子」の故事の中の話とはいえ夫のことを「旦那様」と表記したりというのは女性としてはちょっと引っかかりますね。

もっとも自分の娘も夫と二人で事業を行っているとありますし、マクドナルドをV字回復させたサラ・カサノバ氏(女性です)のエピソードも取り上げていますので、まあ女性が仕事をすることに反対しているようではなさそうです。ただご自身は、専業主婦の妻に子育ては全部任せっきりだったそうです。そうした昭和の時代の「夫婦分業スタイル」の生活をした上での会社経営です。

経営精神については、学ぶべきことが多いでしょう。

著者のメインの活動は「親から子への失敗しない経営継承の極意を伝授する」(著者略歴より)そうですが、これから大事だと思います。父と息子で会社経営するとうまくいかない点もある、ということが指摘されていましたが、今は父と娘、母と娘、も増えています。

理由は口をそろえて「他に継いでくれる人がいない」と言います。

特に私の友人知人は従業員も雇っていないような小さな会社ばかり。親子でやるしかないそうです。失敗すれば三代の生活が破たんします。

読むと大企業向けのような感じなので、次は中小企業向けの本をお願いしたいです。

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