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解釈学(文庫クセジュ)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/07/10
  • 出版社: 白水社
  • レーベル: 文庫クセジュ
  • サイズ:18cm/176,8p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-560-51021-6
  • 国内送料無料
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解釈学 (文庫クセジュ)新刊

著者 ジャン・グロンダン (著),末松壽 (訳),佐藤正年 (訳)

ニーチェ、ハイデガーによって解釈の普遍哲学となり、ガダマーとリクールの思想において著しい発展を遂げた解釈学。解釈学の起源、大著作家たち、彼らの論争、解釈の普遍性という意味...

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解釈学 (文庫クセジュ)

1,296(税込)

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商品説明

ニーチェ、ハイデガーによって解釈の普遍哲学となり、ガダマーとリクールの思想において著しい発展を遂げた解釈学。解釈学の起源、大著作家たち、彼らの論争、解釈の普遍性という意味など、解釈学の大きな流れを紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

解釈学とは何であり得るか

 古典的な意味における解釈学は、神学、法学、文献学など、テクスト解釈にかかわる諸学において発展し、解釈の実践を助ける補助的な機能を果たしていた。これはシュライエルマッハーまで続き、ディルタイ、ニーチェ、ハイデガーによって解釈の普遍哲学となる。やがて、ガダマーとリクールの思想において著しい発展を遂げ、20世紀後半の知的大論争(構造主義、イデオロギー批判、脱構築、ポストモダン)に大いなる貢献をする。
 本書は、解釈学の起源、大著作家たち、彼らが引き起こした論争といった解釈学の歴史をたどり、また解釈の普遍性という意味をも検討する。
 『宗教哲学』『ポール・リクール』の著者、ジャン・グロンダンの待望の邦訳。【商品解説】

解釈学の起源、その大著作家たち、彼らが引き起こした論争を紹介しつつ、その普遍性という意味をも検討する。【本の内容】

著者紹介

ジャン・グロンダン

略歴
〈ジャン・グロンダン〉モントリオール大学哲学教授。著書に「哲学的解釈学入門」「ポール・リクール」など。

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