サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

平成最後の読書一生分プレゼントキャンペーン(~12/9)

アウトレットポイント5倍キャンペーン ~11/30

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

生まれる森(角川文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 5件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/07/24
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 角川文庫
  • サイズ:15cm/178p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-106751-2
文庫

紙の本

生まれる森 (角川文庫)

著者 島本理生 (著)

失恋で心に深い傷を負った「わたし」は、夏休みの間だけ大学の友人から部屋を借りてひとり暮らしをはじめるが、心の穴は埋められない。そんなときに再会した高校時代の同級生キクちゃ...

もっと見る

生まれる森 (角川文庫)

648(税込)

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

失恋で心に深い傷を負った「わたし」は、夏休みの間だけ大学の友人から部屋を借りてひとり暮らしをはじめるが、心の穴は埋められない。そんなときに再会した高校時代の同級生キクちゃんとその家族と触れ合い…。【「TRC MARC」の商品解説】

失恋で心に深い傷を負った「わたし」。夏休みの間だけ大学の友人から部屋を借りて一人暮らしをはじめるが、心の穴は埋められない。そんなときに再会した高校時代の友達キクちゃんと、彼女の父、兄弟と触れ合いながら、わたしの心は次第に癒やされていく。恋に悩み迷う少女時代の終わりを瑞々しい感性で描く。【商品解説】

著者紹介

島本理生

略歴
1983年、東京都生まれ。2001年「シルエット」で第44回群像新人文学賞優秀作を受賞しデビュー。03年『リトル・バイ・リトル』で芥川賞候補、同年第44回野間文芸新人賞を史上最年少で受賞。05年刊行の『ナラタージュ』が各界の絶賛を受けベストセラーに。11年『アンダスタンド・メイビー』で直木賞候補。15年『Red』で第21回島清恋愛文学賞受賞、「夏の裁断」で芥川賞候補。ほかの著書に『あなたの呼吸が止まるまで』『クローバー』『波打ち際の蛍』『イノセント』『わたしたちは銀のフォークと薬を手にして』など。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー5件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (1件)

紙の本

羨ましい

2018/09/29 14:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:金柑露 - この投稿者のレビュー一覧を見る

『そばにいると苦しくてたまらないのに、離れようとすると大事なものを置き去りにしているような気持ちになった。』これ、わかるなぁってことがあって。島本さんの言葉も言い回しもグッとくる。誰でも気付かずに森の中で迷って抜け出せずにいる時があるのでは。
キクちゃん、すごくいい子。兄弟も良い。キクちゃんみたいな友達がいていいですね。野田ちゃん。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2018/08/09 00:35

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/08/15 12:01

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/10/27 16:24

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/07/27 00:03

投稿元:ブクログ

レビューを見る