サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

お買い物金額分全額還元祭(~1/6)

好評につき期間延長!2019年版カレンダー ポイントキャンペーン

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

声のきめ インタビュー集1962−1980
  • みんなの評価 5つ星のうち 未評価
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/07/18
  • 出版社: みすず書房
  • サイズ:20cm/535p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-622-07530-1
  • 国内送料無料

紙の本

声のきめ インタビュー集1962−1980

著者 ロラン・バルト (著),松島征 (訳),大野多加志 (訳)

現代思想に影響を与えたフランスの批評家・思想家、ロラン・バルト。「零度のエクリチュール」から「明るい部屋」までの自著をはじめ、映画、小説、批評、恋愛、快楽について語ったイ...

もっと見る

声のきめ インタビュー集1962−1980

6,480(税込)

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

現代思想に影響を与えたフランスの批評家・思想家、ロラン・バルト。「零度のエクリチュール」から「明るい部屋」までの自著をはじめ、映画、小説、批評、恋愛、快楽について語ったインタビュー集。【「TRC MARC」の商品解説】

「ぞんざいな言い方をすれば、インタビューは逃れることのできない社会的なゲームの一部を成しているのであり、あるいはもっと真剣な言い方をすれば、一方では作家と、他方ではメディアとの間の、知的な作業における連帯の一部を成しているのです。受け入れなければならない連鎖があるのです。書いた瞬間から、それは最終的には出版されるためであり、そして出版した瞬間から、社会が本に要求するもの、社会が本から作り出すものを受け入れなければならないのです。」

『零度のエクリチュール』で登場してから10年のうちに、『ミシュレ』『ラシーヌ論』『現代社会の神話』を出版したバルトは未来の記号学をつくろうと、ソシュールの言語学から学んだ「記号」の概念を鮮やかな手つきで用いるようになっていた。メディアはこぞって、この批評家に知見をもとめ、挑みかかり、食い下がる。それからも、『モードの体系』『S/Z』、そして転機となった『記号の国』……。新著が出るたびにバルトは問われつづける。「あなたはどこへ向かっているのか?」
『恋愛のディスクール・断章』『明るい部屋』にいたる自著についてのみならず、映画と文学について、快楽と恋愛について、知識人と社会について、真理と欲望について、あらゆる質問にたいして率直に、礼儀ただしく、軽やかに答えるバルトの声を転写した38本のインタビューを、この一巻に集成する。【商品解説】

目次

  • パロールからエクリチュールへ
  • 物は何かを意味するのか?
  • 映画について
  • わたしは影響を信じない
  • 記号学と映画
  • 「ヌーヴェル・クリティック」の名のもとに、ロラン・バルトがレーモン・ピカールに答える
  • 『モードの体系』および物語の構造分析について
  • 『モードの体系』
  • 一篇の科学的な詩をめぐる対話

収録作品一覧

パロールからエクリチュールへ 大野多加志 訳 3−9
物は何かを意味するのか? 大野多加志 訳 11−15
映画について 大野多加志 訳 16−33

著者紹介

ロラン・バルト

略歴
〈ロラン・バルト〉1915〜80年。フランスの批評家・思想家。著書に「零度のエクリチュール」「恋愛のディスクール・断章」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー0件

みんなの評価0.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

西洋哲学 ランキング

西洋哲学のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。