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ありのままに描く人物画 三澤寛志の油絵と水彩、その絵づくりのすべて
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/07/20
  • 出版社: ホビージャパン
  • サイズ:26cm/143p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7986-1721-3
  • 国内送料無料

紙の本

ありのままに描く人物画 三澤寛志の油絵と水彩、その絵づくりのすべて

著者 三澤 寛志 (著),角丸 つぶら (編集)

人物をしっかり見て描く姿勢を貫き通し、数々の珠玉の作品をつくり出してきた画家・三澤寛志の、代表的創作画業を紹介する初の画集。制作プロセスなども掲載し、技法を解説する。【「...

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ありのままに描く人物画 三澤寛志の油絵と水彩、その絵づくりのすべて

2,592(税込)

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商品説明

人物をしっかり見て描く姿勢を貫き通し、数々の珠玉の作品をつくり出してきた画家・三澤寛志の、代表的創作画業を紹介する初の画集。制作プロセスなども掲載し、技法を解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

画家・三澤寛志の45年間にわたる「絵画との格闘」の記録!
絵や水彩による人物画創作のほか、ピクシブでおなじみの人体講座、東方プロジェクトのファンアート制作など、人物・キャラクターを多岐にわたって描き続ける画家・三澤寛志の、代表的創作画業の多くを紹介する本邦初の画集である。信念として「人物をしっかり見て描く」姿勢を貫き通し、数々の珠玉の作品をつくり出してきた。
 小学6年生のとき、ムリーリョ作『乞食の少年』に憧れて始めた油絵。その後、三澤寛志の45年間にわたる「絵画との格闘」の記録から、とくに絵を描く上で参考になりそうな油絵・水彩作品を中心に技法解説して、等身大の三澤寛志を紹介する。
 また、多くの過去作品を理解していただくポイントにもなるので、クローズアップ、バストショット、全身の制作プロセスを、必要に応じて10例ほど掲載している。
 作品はできるだけ時系列に紹介しているが、技法書としての役割から、制作環境やテーマの設定などを考慮。大きな物語、小さな物語を交えた章立てになっている。

●第1章 「ものを見ること」との格闘、スタート
美術大学~大学院時代の作品からスタートする。
●第2章 制作の実践、オープン
二人のモデルを使った数種類の制作プロセスで技法解説する。
●第3章 舞台設定と大作の時代、フォーカス
公募展に出品していた約10年間の大作群を振り返る。
●第4章 描きたいものを描くスタイルへ、ターニングポイント
自分にとって描きたいものは何だったのか。テーマがはっきり見えてきた。
●第5章 人物を象徴化して描く、エボリューション
ピクシブたんで、日々挑戦し続ける画家・三澤寛志。


【本の内容】

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