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ソーシャルアートラボ 地域と社会をひらく
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/07/17
  • 出版社: 水曜社
  • サイズ:21cm/236p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-88065-446-1

紙の本

ソーシャルアートラボ 地域と社会をひらく (文化とまちづくり叢書)

著者 九州大学ソーシャルアートラボ (編),朝廣 和夫 (ほか著)

社会の課題にコミットし、人間どうしの新しいつながりを生み出す芸術のあり方を、実践・教育・研究を通じて模索し、その成果をまとめる「九州大学ソーシャルアートラボ」。ラボメンバ...

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ソーシャルアートラボ 地域と社会をひらく (文化とまちづくり叢書)

税込 2,700 25pt

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商品説明

社会の課題にコミットし、人間どうしの新しいつながりを生み出す芸術のあり方を、実践・教育・研究を通じて模索し、その成果をまとめる「九州大学ソーシャルアートラボ」。ラボメンバーの論考や実践家たちのエッセイ等を収録。【「TRC MARC」の商品解説】

アートプロジェクトやソーシャリー・エンゲイジド・アートという言葉が広まり、こうした活動が全国的に活況を呈している。しかし、アートが社会に役立つとはどういうことなのだろうか。アートが「アートのため」でも、「道具」でもないとしたら、どのように存在できるのだろうか。

 本書は「ソーシャルアートラボ」(=社会とアートの関わりをとらえなおす実験の場)に関わる研究者、アーティスト、実践家たちたちが、自らの試行錯誤や実践をメタ的な視点から語り、上記のような問いに対し、新たな知見を生み出すことを目指した論考・エッセイ・インタビュー集である。
 アートの現場で迷いを抱えているアーティスト、アートマネジャー、行政・NPO職員、ボランティアなどに向けて書かれた、社会おけるアートのあり方を再考する1冊。【商品解説】

目次

  • ソーシャルアートラボ プロジェクト紹介(カラー16頁)
  • はじめに
  • I アートと社会
  •  第1章:アートと社会を語る言葉(中村美亜)
  •   インタビュー:アートとは?(藤浩志)
  •  第2章:持続可能な社会のための文化の多様性(大澤寅雄)
  •  第3章:農山村の自然と人の営みをつなぐアートの可能性(朝廣和夫)
  •   インタビュー:アジアにおけるソーシャリー・エンゲイジド・アート(呉瑪悧/ウー・マーリー)

著者紹介

九州大学ソーシャルアートラボ

略歴
九州大学大学院芸術工学研究院に設置された附属組織。社会の課題にコミットし、人間どうしの新しいつながりを生み出す芸術実践を「ソーシャルアート」と捉え、その研究・教育・実践・提言を通じて、新しい「生」の価値を提示していくことを目的としている。キャッチフレーズは「“面白い”を形にし、“豊かさ”を見える化する」。2015〜2017年度は地域とアートに関する取り組みを、2018年度からはアートと社会包摂に関する研究や実践、海と神話をテーマとしたプロジェクトなど、さまざまな分野の専門家が集まり精力的な活動を展開している。

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