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民主主義にとって政党とは何か 対立軸なき時代を考える
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/07/02
  • 出版社: ミネルヴァ書房
  • サイズ:20cm/233,5p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-623-08359-6
  • 国内送料無料

紙の本

民主主義にとって政党とは何か 対立軸なき時代を考える (セミナー・知を究める)

著者 待鳥 聡史 (著)

政党不要論のなかで、政党は生き残れるか。利益配分政治が終焉を迎えた現在の日本に焦点を合わせ、歴史と理論の両面から、日本の政党政治の行方を問う。【「TRC MARC」の商品...

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民主主義にとって政党とは何か 対立軸なき時代を考える (セミナー・知を究める)

2,808(税込)

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商品説明

政党不要論のなかで、政党は生き残れるか。利益配分政治が終焉を迎えた現在の日本に焦点を合わせ、歴史と理論の両面から、日本の政党政治の行方を問う。【「TRC MARC」の商品解説】

政党は本来、社会の部分を代表しつつ、公益を追求する役割も担う。その分かりづらさから、政党は常に批判されてきたが、今日疑念はさらに強まっている。政党はもはや民主主義に不要なのか。本書は、利益配分政治が終焉を迎えた現在の日本に焦点を合わせ、この問いを改めて考える。【商品解説】

目次

  • 序 章 民主主義と政党
  • 第1章 政党政治の起源
  •  1 政党の存在意義
  •  2 政党の歴史的起源
  • 第2章 政党政治の発展
  •  1 初期の政党政治
  •  2 二〇世紀型政党政治の確立
  •  3 政党政治と代議制民主主義の隘路

著者紹介

待鳥 聡史

略歴
〈待鳥聡史〉1971年生まれ。京都大学大学院法学研究科博士後期課程退学。同大学院法学研究科教授。著書に「財政再建と民主主義」「首相政治の制度分析」「代議制民主主義」など。

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評価内訳

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紙の本

政党はもはや民主主義に不要なのか。利益配分政治が終焉を迎えた現在の日本に焦点を合わせ、この問いを改めて考える。

2018/07/30 11:47

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぴんさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

政党についての歴史的・実証的研究を踏まえたうえで、日本を対象に戦前から現代にかけてその果たしてきた機能を確認し、将来の政党の役割を論じています。政党なんていらんのだ、みたいな議論をする人たちが少なくない中で、本書に基づく理解がどのくらい広がるものかというとやや悲観的ではありますが、ぜひ多くの人に読まれることを祈っております。

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