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在りし日々の証に
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/06/30
  • 出版社: 思潮社
  • サイズ:22cm/85p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7837-3611-0

紙の本

在りし日々の証に

著者 平岡 敏夫 (著)

空の生徒が桜なら、花と咲くのも、花と散るのも、雲の上、こんな歌を口ずさむことがある。(「空の生徒、星の生徒」より) 大津陸軍少年飛行兵学校を卒業し、所沢で入隊、盛岡へ疎開...

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在りし日々の証に

2,592(税込)

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商品説明

空の生徒が桜なら、花と咲くのも、花と散るのも、雲の上、こんな歌を口ずさむことがある。(「空の生徒、星の生徒」より) 大津陸軍少年飛行兵学校を卒業し、所沢で入隊、盛岡へ疎開した著者による詩集。【「TRC MARC」の商品解説】

なぜいつまでも忘れられんのだろう

「軍隊・戦争がいつの間にか廊下に立っている。(…)死を前にして書くことのできないことはいくつも存在する。だれでもそうだろう、表現できぬものがあるのは当然である」(あとがき)。”あの”非日常の日々こそが日常であり、代えがたい青春だった。消え去りゆく、書き尽くせない時間の重みをなお、刻みつづける―最後の詩集。【商品解説】

著者紹介

平岡 敏夫

略歴
1930年香川県生まれ。
『石川啄木の手紙』で岩手日報文学賞啄木賞。
詩集に『塩飽』『浜辺のうた』『明治』『夕暮』『現代詩文庫 平岡敏夫詩集』など。
2018年3月5日逝去。

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