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日本の小さな本屋さん
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 11件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/07/21
  • 出版社: エクスナレッジ
  • サイズ:26cm/159p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7678-2483-3

紙の本

日本の小さな本屋さん

著者 和氣正幸 (著)

1冊1冊の本やその並び、背表紙の手触り、流れるBGM、漂ってくる匂い。その場所でしかできない体験をしている感覚−。全国各地の、小さくても個性的な23店の本屋を紹介する。【...

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商品説明

1冊1冊の本やその並び、背表紙の手触り、流れるBGM、漂ってくる匂い。その場所でしかできない体験をしている感覚−。全国各地の、小さくても個性的な23店の本屋を紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

和氣正幸

略歴
〈和氣正幸〉1985年生まれ。早稲田大学文学部卒。ライター。小さな本屋の魅力を伝える活動「BOOKSHOP LOVER」をはじめる。Webや雑誌などを中心に本屋と本に関する活動を行う。

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みんなのレビュー11件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

ひとりの気ままな小さな旅で寄ってみたい小さな本屋さん

2018/11/30 21:24

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:りりー・かさぶらんか - この投稿者のレビュー一覧を見る

個性豊かな小さな本屋さんが、美しい写真と共に紹介されています。

きっと誰もが、気になる本屋さんを見つけることでしょう。

私もしっかり、何軒か見つけました。

きっといい時間を過ごせそうな予感がします。

気まままなひとり旅のついでに、立ち寄る日がとても楽しみになりました。

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紙の本

読書好きにとっては

2018/10/07 13:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:おどおどさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

本屋さんは歩いて、どんな本があるか見ているだけで楽しい。
だから、小さな本屋さんから大きな書店まで大好きだ!
小さな本屋の特集なので恐らく、そんなに多くの書籍は扱っていないのだろうけど、そんな書店でも特別にピックアップされた本をふと見かけた本の中にお気に入りが見つかることもある。
是非、この本に出てくる小さな声でお気に入りの一冊を見つけたい。

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紙の本

一度はたずねてみたい本屋さんばかり

2018/09/27 15:24

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:夏の雨 - この投稿者のレビュー一覧を見る

出版不況と言われて久しい。
 そのせいか、街から小さな本屋さんが消えている。
 今年5月の時点で、全国の本屋さんの数は1万2千余り。前年から500店舗も減っているそうだ。それは10年前と比べると3割も減少しているという。
 街から本屋さんが消える意味は単に本や雑誌の販売拠点がなくなるというだけでなく、街の文化のありようが変わるということだと思う。
 だから、この出版不況の中、なんとか経営を維持しようとする、小さな本屋さんがいるだけでうれしくなる。

 この本は小さな本屋さんの魅力を伝える活動をしているライター和氣正幸さんが全国にある素敵な本屋さん23店舗を美しい写真とともに紹介してくれる幸福な一冊だ。
 この中で広島にある「READAN DEAT」という本屋さんの店主清政光博さんの「地元に文化的な場所が減っていくことへの憤りが店の原点」という言葉が印象に残る。
 こういう本屋さんがある街はまだまだ大丈夫ともいえる。

 ただこの本で紹介されている「小さな本屋さん」は昔ながらの本屋さんとは少し趣きがちがう。
 新刊と同じように古本を扱っていたり、コーヒーやビールが飲めたりもする。なんとパン屋さんと併設している本屋さんもあったり、真夜中だけ開店するお店もあったりする。
 どういうあたりが店舗維持の採算ラインかわからないが、おそらく店主の皆さんの気概はそういうところにはないような気がする。
もっと大きな自分の立ち位置があるのだろう。
 だから、ここに紹介されている本屋さんはどれも素敵な表情をしている。

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2018/07/27 13:48

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2018/10/21 09:51

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2018/09/02 23:54

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2018/10/17 11:17

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2018/07/27 18:43

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2018/09/26 20:49

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2018/08/20 12:09

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