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ドM侍女と亡国の王子〈笑〉 不憫で自由な大団円!(コバルト文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 1件
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  • カテゴリ:中学生 高校生
  • 発売日:2018/08/01
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: コバルト文庫
  • サイズ:15cm/237p
  • 利用対象:中学生 高校生
  • ISBN:978-4-08-608073-6
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ドM侍女と亡国の王子〈笑〉 不憫で自由な大団円! (コバルト文庫)

著者 秋杜フユ (著),サカノ景子 (画)

妄想癖のある王女ティファンヌと、辛辣な侍女メラニーを苦手とする護衛騎士ヒルベルト。何かと顔を合わせる機会が増えていくうちに、苦手なはずのメラニーのことが気になりはじめて…...

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ドM侍女と亡国の王子〈笑〉 不憫で自由な大団円! (コバルト文庫)

637(税込)

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商品説明

妄想癖のある王女ティファンヌと、辛辣な侍女メラニーを苦手とする護衛騎士ヒルベルト。何かと顔を合わせる機会が増えていくうちに、苦手なはずのメラニーのことが気になりはじめて…。シリーズ完結。【「TRC MARC」の商品解説】

光の巫女付きの護衛騎士ヒルベルトは、侍女の辛口で鋭いメラニーが苦手。だが、なぜか気になる存在だった。そんなある日、ある人物の調査依頼が舞い込んで!? 大ヒット個性派ラブコメディ、完結!


【商品解説】

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みんなのレビュー1件

みんなの評価4.5

評価内訳

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紙の本

「ひきこもり」シリーズ最終巻!

2018/08/03 21:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アルファ - この投稿者のレビュー一覧を見る

コメディ路線を走ってきたこのシリーズも10冊目。ここで完結とは、と惜しみつつ読みました。主人公は、既刊で何度も脇役として現れた名コンビのヒルベルトとメラニー。そこに最初の3巻くらいのキャラクターたちが絡みあって、ニヤニヤが止まらない(笑)。ストーリーは、コメディ7割+シリアス3割で相変わらず良い塩梅。隣国間のもつれが関係してくるところは、スケールが大きく、楽しめました。時系列では前巻のすぐ後くらいかな、続き物のように読めました。

最終巻だけあって、オマケページが豪華! サカノ先生の四コマもオビから再録されていて楽しめましたが、なんといっても『ロイヤル・キス』の章のラストの見開きイラストは、秋杜先生・サカノ先生・ひきこもりシリーズ好きの方なら必見!

これで終わりなのはもったいないですが、いつかまた「ひきこもり」の世界観での後継シリーズを期待しつつ、またビオレッタの1巻から読み返して、この世界にひたりたいと思います。

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