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文字と組織の世界史 新しい「比較文明史」のスケッチ
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/09/01
  • 出版社: 山川出版社
  • サイズ:21cm/387p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-634-15058-4

紙の本

文字と組織の世界史 新しい「比較文明史」のスケッチ

著者 鈴木 董 (著)

諸文明を「文字世界」として可視化し、歴史上の巨大帝国を「支配組織」の比較優位で捉え直す「比較文明史」。5大文字圏としての5大文化圏の誕生、東西冷戦体制とその終焉、「巨龍」...

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文字と組織の世界史 新しい「比較文明史」のスケッチ

2,160(税込)

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商品説明

諸文明を「文字世界」として可視化し、歴史上の巨大帝国を「支配組織」の比較優位で捉え直す「比較文明史」。5大文字圏としての5大文化圏の誕生、東西冷戦体制とその終焉、「巨龍」中国と「巨象」インドの台頭までを収録。【「TRC MARC」の商品解説】

中国・インドが近未来の2大経済大国となりつつある今、世界は「西欧の世紀」から再び「アジアの世紀」を迎えるのか?この事態を読み解くための、新しい「文明史観」がここに登場!
諸文明を「文字世界」として可視化し、歴史上の巨大帝国を「支配組織」の比較優位で捉え直す、トインビー、マニクールを越える「比較文明史」の試み。【商品解説】

著者紹介

鈴木 董

略歴
〈鈴木董〉1947年生まれ。東京大学大学院法学政治学研究科博士課程修了。法学博士。同大学名誉教授。トルコ歴史学協会名誉会員。著書に「オスマン帝国の権力とエリート」など。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.0

評価内訳

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紙の本

文明と文化の拡がりを「文字」を目安として区分していく、新しい発想の世界史の本

2018/09/26 20:51

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぴんさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

文字伝播から世界史を構築するとなると文化系統学とか文化進化論的な研究が必要になるけどその辺は現時点ではごく限定的な研究しか行われてはいないようで、地球全域でそれをやる場合前提となるデータベース作成のためにあらゆる領域を横断した協力体制が必要になる。現時点でそれをやるということは主観フル活用以外になく、だから「スケッチ」であり、裏付けを固めるというより弱い推論の積み重ねで全体像を描いてみようというものにならざるを得ない。

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2018/10/23 23:32

投稿元:ブクログ

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