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不思議の扉 午後の教室(角川文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 51件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2011/08/01
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 角川文庫
  • サイズ:15cm/265p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-394468-2
文庫

不思議の扉 午後の教室 (角川文庫)

税込 616 5pt

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収録作品一覧

インコ先生 湊かなえ 著 5−13
三時間目のまどか 古橋秀之 著 15−55
迷走恋の裏路地 森見登美彦 著 57−66

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みんなのレビュー51件

みんなの評価3.7

評価内訳

紙の本

午後の教室には、いつも不思議がいっぱい。少年少女(だけじゃない)の不思議の競演。

2011/12/07 17:35

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アヴォカド - この投稿者のレビュー一覧を見る

「不思議の扉」シリーズの4冊め。シリーズ1と2は時間モノ、3は恋モノ、ときて、4のこれは学校くくり。
湊かなえ、森見登美彦、有川浩から、小松左京、芥川龍之介まで。

初めて読む古橋秀之さん。「三時間目のまどか」は、テンポもよく、後味よい仕上げで、ちょっと注目したい作家さんになりました。

さすがなのは小松左京さん。最初に堂々とネタを明かして宣戦布告しながら、ネタ以外の勝負をかけてきます。もちろん、しっかり読ませてくれます。
湊かなえさん「インコ先生」は切れ味いいですが、まあオチはこれだろうな、と。
平山夢明さん「テロルの創世」は、カズオイシグロの「私を」と共通の設定ですが(でも書かれたのはこっちのほうが数年前だそうで)、エンディングに小気味良さがあってよいです。

バラエティに富み、楽しめる1冊。
ただし、これを糸口として、それぞれの作家さんワールドの奥深くへ入っていってこそ、とも思われます。

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紙の本

学校つながりのアンソロジー。

2016/09/08 17:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:うりゃ。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

森見氏の短編は「夜は短し歩けよ乙女」のサイドストーリーということで、じつに楽しく読めた。「夜は~」を読んでから読むべきかもしれない。
小松左京氏の「お召し」は古びない。年齢別に分けられた学校教育そのもののアイロニーとしても通用する。

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紙の本

ちょっと残念...。

2013/11/13 20:50

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:BACO - この投稿者のレビュー一覧を見る

複数の作者からなる短編集であったが、作者の持ち味を感じることなく一篇一篇が完結してしまい、尻切れトンボ状態だった。
湊かなえの作品はちょっと温かみを感じたかな?

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2012/01/30 20:46

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2012/02/22 23:37

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2012/01/14 23:42

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2011/09/13 23:56

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2011/10/03 14:20

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2011/09/20 00:08

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2012/08/08 11:40

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2017/04/12 08:48

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2016/10/28 15:08

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2013/05/16 16:40

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2012/06/09 23:30

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2013/03/23 19:45

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