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ひとり戸籍の幼児問題とマイノリティの人権に関する研究
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  • カテゴリ:研究者
  • 発売日:2018/08/15
  • 出版社: 公人の友社
  • サイズ:22cm/235p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:978-4-87555-815-6
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

ひとり戸籍の幼児問題とマイノリティの人権に関する研究新刊

著者 稲垣 陽子 (著)

「ひとり戸籍の幼児」「無戸籍児」「婚外子」「性同一性障害の親を持つ子」の戸籍の問題と子どもの人権問題を調査分析。顕著化している戸籍制度の現在的問題を、マイノリティの視点か...

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ひとり戸籍の幼児問題とマイノリティの人権に関する研究

3,996(税込)

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商品説明

「ひとり戸籍の幼児」「無戸籍児」「婚外子」「性同一性障害の親を持つ子」の戸籍の問題と子どもの人権問題を調査分析。顕著化している戸籍制度の現在的問題を、マイノリティの視点から考察する。【「TRC MARC」の商品解説】

国民のために存在するはずの法制度(戸籍)により不利益を被る子供たちがいることを世の人々は知らない。たとえ、知っている行政関係者などもその事実から目をそむけ、暗闇の中に放置している現実の前で、子どもが不利益を被り、女性が戸籍により差別されている。人々の怒りはどうすれば改善できるだろうか。

本書では、これまで研究対象となったことのない子供の戸籍を研究対象とし、日本社会の根幹的な仕組みである戸籍制度によって生み出された負の連鎖について分析を進め、ひとり戸籍の幼児や無戸籍児、夫婦別姓、LGBT等々、明治期以降、戦後70年を経て、顕著化している戸籍制度の現在的問題をマイノリティの視点から吟味する。【商品解説】

目次

  • はじめに
    • 研究目的
    • 研究対象
    • 研究方法
    • 本論文の構成
  • 第1章 「ひとり戸籍の幼児」と「無戸籍児」の戸籍問題
    • 1−1 「ひとり戸籍の幼児」
    • 1−2 「ひとり戸籍の幼児」の実態
    • 1−3 「日本国憲法第25条」から乖離した「ひとり戸籍の幼児」
    • 1−4 「戸籍のない子」

著者紹介

稲垣 陽子

略歴
〈稲垣陽子〉1943年宮崎県生まれ。法政大学大学院公共政策研究科公共政策学専攻博士後期課程修了。博士(公共政策学)。同大学大学院「自治体政策実践論」兼任講師。東京都で不動産賃貸業を営む。

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