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創価学会
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/09/14
  • 出版社: 毎日新聞出版
  • サイズ:20cm/413p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-620-32407-4

紙の本

創価学会新刊

著者 田原総一朗 (著)

試練に直面するたび、ピンチをチャンスに変え、逆境を乗り越えてきた創価学会。なぜ、これほどまでに強いのか。50年以上にわたり追い続けたジャーナリスト・田原総一朗が、その実像...

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商品説明

試練に直面するたび、ピンチをチャンスに変え、逆境を乗り越えてきた創価学会。なぜ、これほどまでに強いのか。50年以上にわたり追い続けたジャーナリスト・田原総一朗が、その実像に迫る。原田稔会長のインタビューも掲載。【「TRC MARC」の商品解説】

日本では827万世帯、海外では192カ国・地域に会員を有する。50年以上追い続けてきたジャーナリストが、日本を代表する宗教団体の実像に迫る。【商品解説】

著者紹介

田原総一朗

略歴
〈田原総一朗〉1934年滋賀県生まれ。早稲田大学卒業。ジャーナリスト。城戸又一賞受賞。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.0

評価内訳

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紙の本

創価学会の御用ジャーナリストになるには参考になる本

2018/09/16 23:48

3人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オタク。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

創価学会の幹部達に取材して、おそらく学会から史料も提供されているだろうから、あくまでも今の創価学会の視点での創価学会讃歌としか言えない本だ。著者は創価学会の御用ジャーナリストになったようだ。
 所謂「言論・出版事件」も正信覚醒運動も、大石寺との喧嘩別れも、多少は創価学会側の「未熟」さや非も認めつつも、相手が全て悪く、正しいのは創価学会で、それらの「教訓」で「勝利に導いた」かのようだ。
 大石寺が宗祖日蓮大聖人が日興上人に血脈を相承して、今の法主に至るという教義と似て、創価学会は「三代の会長」の師弟関係があって、創価学会員も擬似的な師弟関係があるという事になっているが、「名誉会長」が表に出られなくなった今は既に学会幹部達の集団指導体制に移行している。近い将来に、それが正式に創価学会の体制となるだろうから、その時には擬似的な師弟関係が維持出来るか、どうかが、創価学会の分かれ道になるだろう。
 創価学会は大石寺との関係を断絶してから、少しずつ大石寺の教学を否定しながら、今までの日蓮正宗を外護してきた在家の信者の巨大な講として存在していた創価学会が在家の教団として独自の道を歩んでいるが、正信覚醒運動で問題になった「本尊模刻事件」の本尊を祀り、学会員には創価学会についた離脱僧がいた寺にあった日寛書写の本尊を授け、昭和27年に刊行された日蓮正宗第59世堀日亨師監修の「御書全集」を中心としているので、完全には大石寺の教学とは絶縁出来ていないようだ。というより完全には出来ないかも知れない。

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2018/10/08 22:15

投稿元:ブクログ

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