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海の歴史
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 3件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/09/27
  • 出版社: プレジデント社
  • サイズ:20cm/387,11p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8334-2297-0

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紙の本

海の歴史

著者 ジャック・アタリ (著),林 昌宏 (訳)

海を支配する者が、世界を制覇する−。宗教、文化、技術、企業、国家、帝国の推移に重要な役割を果たしてきた海。海の誕生から将来までを、人類の歴史とともに描き出す。【「TRC ...

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海の歴史

2,484 (税込)

海の歴史

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商品説明

海を支配する者が、世界を制覇する−。宗教、文化、技術、企業、国家、帝国の推移に重要な役割を果たしてきた海。海の誕生から将来までを、人類の歴史とともに描き出す。【「TRC MARC」の商品解説】

海を支配するものが世界を制覇する!
未来予測の要諦は歴史から学ぶことだ!!

世界的な知性、ジャック・アタリが「海」について論じる。
これまでの歴史から、将来の海の地政学まで。
いったい海は誰のものか。世界の情勢がますます混迷を深める中、
未来を予想することにもつながる。世界中のインテリに向けて
「海とはなにか」をアタリ氏が説く。
これからの「海の覇権者」=世界の覇権者は誰か。
海は美しいだけでなく、極めて戦略的な舞台であった!

◆第1章 宇宙、水、生命(130億年~7億年前)
◆第2章 水と大陸:海綿動物から人類へ(7億年~85000年前)
◆第3章 人類は海へと旅立つ(60000年から紀元前1年)
◆第4章 櫂と帆で海を制覇(1世紀から18世紀まで)
◆第5章 石炭と石油をめぐる海の支配(1800年~1945年)
◆第6章 コンテナによる船舶のグローバリゼーション(1945年~)
◆第7章 今日の漁業
◆第8章 自由というイデオロギーの源泉としての海
◆第9章 近い将来:海の経済
◆第10章 将来:海の地政学
◆第11章 未来:海は死ぬのか?
◆第12章 海を救え【本の内容】

著者紹介

ジャック・アタリ

略歴
〈ジャック・アタリ〉1943年アルジェリア生まれ。フランス国立行政学院(ENA)卒業。フランソワ・ミッテラン大統領顧問などを歴任。著書に「新世界秩序」「21世紀の歴史」など。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.7

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

disる、disる

2019/01/12 13:01

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちぃ - この投稿者のレビュー一覧を見る

海を思わせる鮮やかなブルーの装丁に惹かれて、書店で思わず手に取った一冊。しかも、著者はジャック・アタリ。で、これならと即買い。(アタリでなくても多分買ったと思うけれど)
宇宙と水の誕生から、大航海時代を経て、コンテナの出現と現在の漁業に至るまで、海のこれまでを総括して、その上で問題提起と提言。正直、宇宙の誕生からヒトの誕生まで取り上げた最初の二章は、ワタシの装丁買いは“アタリ”ではなくて、ハズレだったかと思ったのだけれど、人類が船を作り出して海に進出し始めた第三章から、ワタシの読書航海も無事軌道に。そこから第六章まで、視点を海に置いて世界史を眺めてみると、これまでと少し違う風景が見えてきた。
そして、著者の問題提起や提言については…と進むのが多分まっとうなブックレビュー。でも、それは何だか嘘っぽいので、提起や提言より印象に残った2点を。
一つ目は、「デジタル経済の大企業や起業家は海よりも宇宙に夢中になっている」という著者の指摘。ワタシもどちらかと言うと宇宙好きなので、この指摘にはプラスチックバットで後頭部をコツンとやられた気分。「持続的な利益が将来も海で生じることに、彼らはまだ気づいていないのだ」という指摘を、お年玉で話題のあの人はどう受け止めるのだろう、などと若干ミーハーな思いが頭をよぎった。
二つ目は、これまでの歴史の中で、フランスは海洋大国になるチャンスを7度も逃したという指摘。いや、指摘というか、これは完全にdisっているとしか言いようのないレベル。海洋大国として覇者になった英国やオランダと比較して、いかにフランスがイケていなかったかという話を実に7回も。自分の国だから言えるということももちろんあるのだろうけれど、もう笑ってしまうくらいしつこくdisっているところが本書の読みどころ…と思えるくらいでないと、本書の面白さは2割減ではないかと。

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電子書籍

後半から面白くなる

2018/12/16 16:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:中性脂肪 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「~にちがいない」というような表現が多く違和感を感じた。「~かもしれない」ならわかりますが。。日本語訳でそうなってしまっただけでしょうか?
ホモ・エレクトスについてサピエンス全史と異なる記載がありました。どちらが真実なのかわかりませんが。。
ヤルタ会談についての記載が興味深かったです。アメリカはソ連に終戦間際に参戦させて日本人がソ連に好感を抱かないようにしたのかなと思いました。
光ファイバー、プラスチックゴミ、海洋の酸性化の話は面白かったです。

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2019/01/08 23:02

投稿元:ブクログ

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