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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/09/26
  • 出版社: 晩成書房
  • サイズ:21cm/210p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-89380-485-3
  • 国内送料無料

紙の本

子どもという観客 児童青少年はいかに演劇を観るのか

著者 マシュー・リーズン (著),中山 夏織 (訳)

「なぜ子どもは演劇を観るべきなのか?」「子どもはどのような演劇を観るべきか?」──児童青少年演劇を語る際の代表的な2つの問いについて、教育・政策・芸術それぞれの文脈からの...

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子どもという観客 児童青少年はいかに演劇を観るのか

税込 3,080 28pt

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商品説明

「なぜ子どもは演劇を観るべきなのか?」「子どもはどのような演劇を観るべきか?」──児童青少年演劇を語る際の代表的な2つの問いについて、教育・政策・芸術それぞれの文脈からの論点を明らかにする。
さらに、従来の論議に欠けていた、「子どもたちはどのように演劇を体験するのか?」について、著者たちが考案した観劇後の“お絵描きワークショップ”の中で、子どもたち自身が語ることばから分析する。
子どもと演劇を考える実演家・制作者・教師・研究者・文化行政関係者などに、新たな視点を提供する、注目の新刊。【商品解説】

目次

  • part1 コンテキストと問い
  • 第1章 子どものための演劇と教育
  • フィリップ・プルマン「演劇─真実のキーステージ」
  • 第2章 観客開発から文化権へ
  • トニー・グラハム「子どもたちは育つ」
  • 第3章 児童演劇における質
  • ペーター・マンシャーとペーター・ヤンコヴィッチ「目の高さ」
  • part2 演劇という体験
  • 第4章 子どもの生の演劇体験を研究する

著者紹介

マシュー・リーズン

略歴
ヨーク・セント・ジョンズ大学教授。演劇やダンス、児童青少年演劇に関しての質にまつわる独自の観客論・実践研究を展開するとともに、文化政策やコンテンポラリー・パフォーマンス実践にも関心を広げている。
主な著書に、『Documentation, Disappearance and the Representation of Live Performance』 (2006 )、主な編著に『Kinesthetic Empathy in Creative and Cultural Contexts』、『Applied Practice: Evidence and Impact in Theatre, Music and Art』等多数。

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