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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 67件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/12/07
  • 出版社: 朝日新聞出版
  • レーベル: 朝日文庫
  • サイズ:15cm/501p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-02-264908-9
文庫

紙の本

坂の途中の家 (朝日文庫)

著者 角田光代 (著)

刑事裁判の補充裁判員になった里沙子は、子どもを殺した母親をめぐる証言にふれるうち、彼女の境遇にみずからを重ねていく。虐待死事件と〈家族〉であることの光と闇に迫る心理サスペ...

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坂の途中の家 (朝日文庫)

税込 792 7pt

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商品説明

刑事裁判の補充裁判員になった里沙子は、子どもを殺した母親をめぐる証言にふれるうち、彼女の境遇にみずからを重ねていく。虐待死事件と〈家族〉であることの光と闇に迫る心理サスペンス。【「TRC MARC」の商品解説】

最愛の娘を殺した母親は、私かもしれない。

刑事裁判の補充裁判員になった里沙子は、
子どもを殺した母親をめぐる証言にふれるうち、
いつしか彼女の境遇にみずからを重ねていくのだった--。

社会を震撼させた乳幼児の虐待死事件と
〈家族〉であることの光と闇に迫る心理サスペンス

感情移入度100パーセント、
『八日目の蝉』『紙の月』につづく、
著者の新たな代表作が、いよいよ文庫化!【本の内容】

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みんなのレビュー67件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

乳幼児の育児は大変なんですね。

2019/06/01 17:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:makiko - この投稿者のレビュー一覧を見る

乳幼児の育児をしている母親が追い詰められていく心理状態が詳しく描写されていて、そういう方と接するときの参考になりました。裁判員に選任される過程が一部省略されていて、作者がわざとそうしたのかそうでないのかわかりませんが、「実際はそうじゃないよ」と突っ込みながら読みました。それに、たぶん本書の主人公なら、育児を理由に裁判員にならなくても済んだと思うけど、それを言ってしまってはストーリーが成り立ちませんものね。

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紙の本

被害妄想…?

2019/04/12 22:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:骨なしチキン - この投稿者のレビュー一覧を見る

とある一児の母が、裁判員の補欠に選ばれたお話です。魔の二歳児である娘の描写は、あるあるで共感できます。そして、その時の母の対応もあるあるで共感できます。しかし、主人公である母は被害妄想が強すぎるのでは。夫に何も言えない、オドオドしている等々。そして自分を被告人に重ねてしまい、更に精神的余裕が無くなってしまいます。美味しいものを食べて、まずは落ち着こうよと声をかけたくなります。

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2019/07/19 18:30

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2020/12/06 18:46

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2019/09/21 00:26

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2019/10/20 00:06

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2019/02/13 21:41

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2020/03/01 11:01

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2019/05/12 16:46

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2019/05/04 08:33

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2019/03/03 11:15

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2019/06/26 14:45

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2021/01/01 10:54

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2019/07/19 23:04

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2019/02/13 02:49

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