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「王室」で読み解く世界史 教養として知っておきたい
  • みんなの評価 5つ星のうち 3 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/12/20
  • 出版社: 日本実業出版社
  • サイズ:19cm/342p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-534-05657-3

紙の本

「王室」で読み解く世界史 教養として知っておきたい新刊

著者 宇山 卓栄 (著)

なぜ日本の皇室だけが“万世一系”を守れたのか。強大な皇帝制を誇った中国は、なぜそれを葬ったのか。皇帝と王は何が違うのか。アラブ・中東の王たちは何者なのか。「王統」から人類...

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「王室」で読み解く世界史 教養として知っておきたい

1,836(税込)

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商品説明

なぜ日本の皇室だけが“万世一系”を守れたのか。強大な皇帝制を誇った中国は、なぜそれを葬ったのか。皇帝と王は何が違うのか。アラブ・中東の王たちは何者なのか。「王統」から人類の歩み、世界の実相を追う。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

宇山 卓栄

略歴
〈宇山卓栄〉1975年大阪生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。著作家。代々木ゼミナール世界史科講師。テレビなど各メディアで時事問題を歴史の視点で解説。著書に「「民族」で読み解く世界史」など。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価3.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (1件)

紙の本

日本の皇室がいかにありがたいか、よくわかった

2018/12/22 14:56

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:よこはま - この投稿者のレビュー一覧を見る

300ページを越える本であるが一気にスラスラと読めた。非常にわかりやすい。
世界史の王室は複雑な横文字が多くて、なかなか覚えられないがスッと頭に入ってきた。余計なことをあれもこれも書かれていないので、必要な知識にだけ厳選して、情報が取捨選択されており今日の国際情勢を見る上でも実践的に役に立つ。
北欧や中東や東南アジアなどの王室についても詳細にわかりやすく解説がなされているので、助かる。歴史と現在が繋がるイメージで世界の見方を変えてくれる良書だ。
何よりも特に、日本の皇室の見方が変わった。皇室がいかにスゴいか、そしてそれを守ってきた日本の歴史が特殊で恵まれているありがたさがよくわかった。

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紙の本

煬帝が「名君」という人向き

2018/12/21 11:22

4人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オタク。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

曹魏や曹操・曹丕父子について「三国志」マニアならびっくりするような事が書かれている。煬帝が大運河を造ったから彼が「名君」だと書いているが、それなら煬帝が著者のお嫌いな高句麗に遠征して大敗北した事は、どうなっているのか?
とにかくやっつけ仕事であるのが見え見えで、同じように参考文献目録がない「日本国紀」の方がマシに見えてくるほどだ。
外国の王室については「現代世界の陛下たち」があるので、こちらを読んだ方がいい。
一つだけ評価出来るのはブータンについて「国民幸福度」ではなく、冷ややかに書いているところだが、他の王室も似たような筆致で書いているので、そんなところだろう。

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