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証言1・4 橋本vs.小川20年目の真実
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/12/14
  • 出版社: 宝島社
  • サイズ:19cm/341p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8002-9085-4

紙の本

証言1・4 橋本vs.小川20年目の真実新刊

著者 前田 日明 (ほか著),佐山 聡 (ほか著),武藤 敬司 (ほか著),村上 和成 (ほか著)

勝利者は一人しかいない。それがまさしくアントニオ猪木だ−。1999年1月4日の橋本真也vs.小川直也戦。「破壊王」を破滅に追い込んだプロレス史上最大の事件の真実を、レスラ...

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証言1・4 橋本vs.小川20年目の真実

1,728(税込)

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商品説明

勝利者は一人しかいない。それがまさしくアントニオ猪木だ−。1999年1月4日の橋本真也vs.小川直也戦。「破壊王」を破滅に追い込んだプロレス史上最大の事件の真実を、レスラーや関係者たちの証言から明らかにする。【「TRC MARC」の商品解説】

1990年代以降のプロレス界、“最大の謎”がいま解き明かされる!
1999年1月4日、新日本プロレス・東京ドーム大会で行われた 橋本真也vs.小川直也の“シュートマッチ”。
試合開始直後から橋本を殴る、蹴るなどの“暴挙”に出る小川。
これは「プロレス」ではない――。
騒然とする観客とリングサイドの新日本勢。
結果、橋本は大観衆の前で醜態を晒すことになった。
試合は「無効試合」判定となったが、試合後、長州力、佐山聡らが リングに上がり新日本、UFO勢が乱闘騒ぎに発展、遺恨を残した。

小川はなぜ“暴走”したのか。そして橋本はなぜ反撃しなかったのか――。
現在もプロレスファンの間で語り継がれる“疑惑の試合”。
20年を経た今、当事者、関係者がその深層を告白する。



はじめに  ターザン山本

第1章 小川を「取り巻いた」男たち
佐山聡 「猪木さんが大阪からの新幹線で小川に“指示”を出したと聞いた」
村上和成 「絶対に譲れない猪木さんの思想が、小川さんを暴走させた」
ジェラルド・ゴルドー 「ミスター猪木との約束がなければ、小川をぶちのめし、殺していた」
X(元猪木事務所・UFOスタッフ) 「小川さんのことが好きな人は誰もいなかった」

第2章 橋本を「守った」男たち
山崎一夫 橋本の控室で、猪木を罵倒し続けた長州に感じた違和感
藤田和之 「1・4は、試合後の乱闘も含めてプロレスだと思っていました」
安田忠夫 猪木にとって1・4の小川の相手は、話題になれば誰でもよかった
加地倫三(元『ワールドプロレスリング』ディレクター)
「引退特番に関わった僕が、橋本さんのケツを拭かないといけない」

第3章 橋本を「見守った」レスラーたち
前田日明 「次、小川をスパナでカチ食らわせ」と橋本に電話した前田
武藤敬司 「あの試合は、俺や長州さん、健介、藤波さんが辞めた原因の一つ」
大仁田厚 「1・4の橋本vs小川戦は、猪木さんの俺への当てつけ」

第4章 橋本vs小川「至近距離」の目撃者たち
金沢克彦 “シュート指令”を出した猪木の想定を超えてしまった小川の暴走
辻よしなり 「橋本は小川を『自分の人生を懸けて闘うにふさわしい男だった』と」
田中ケロ 「はしごを外され、裏切られ、橋本は解雇されたんだと思います」
上井文彦 1・4後に橋本の年俸は3800万円から3000万円に
中村祥之(元新日本プロレス営業) 橋本vs小川は、猪木の「魔性のプロデュース」が生んだ悲劇
永島勝司 試合後、電話で「ガチに見えるプロレスをやっただけ」と主張した小川

橋本かずみ 「なにかあったらラーメン屋をやりたい」と言っていた橋本

橋本真也 小川直也 完全年表

【本の内容】

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評価内訳

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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2018/12/20 13:55

投稿元:ブクログ

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2018/12/31 01:35

投稿元:ブクログ

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