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リバタリアニズム アメリカを揺るがす自由至上主義(中公新書)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2019/01/21
  • 出版社: 中央公論新社
  • レーベル: 中公新書
  • サイズ:18cm/213p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-12-102522-7
新書

紙の本

リバタリアニズム アメリカを揺るがす自由至上主義 (中公新書)新刊

著者 渡辺靖 (著)

アメリカ社会で広がりつつあるリバタリアニズム(自由至上主義)。同性婚に賛成し銃規制には反対するなど、オバマにもトランプにも共感しない若い世代の実情を現地から報告する。『中...

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リバタリアニズム アメリカを揺るがす自由至上主義 (中公新書)

864(税込)

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商品説明

アメリカ社会で広がりつつあるリバタリアニズム(自由至上主義)。同性婚に賛成し銃規制には反対するなど、オバマにもトランプにも共感しない若い世代の実情を現地から報告する。『中央公論』連載を再構成のうえ加筆修正。【「TRC MARC」の商品解説】

アメリカ社会、とりわけ若い世代に広がりつつあるリバタリアニズム(自由至上主義)。公権力を極限まで排除し、自由の極大化をめざす立場だ。リベラルのように人工妊娠中絶、同性婚に賛成し、死刑や軍備増強に反対するが、保守のように社会保障費の増額や銃規制に反対するなど、従来の左右対立の枠組みではとらえきれない。著者はトランプ政権誕生後のアメリカ各地を訪れ、実情を報告。未来を支配する思想が
ここにある。【商品解説】

アメリカ社会で広がりつつあるリバタリアニズム=自由至上主義。オバマにもトランプにも共感しない若い世代の実情を現地から報告する【本の内容】

著者紹介

渡辺靖

略歴
〈渡辺靖〉1967年札幌市生まれ。ハーバード大学大学院博士課程修了(Ph.D.社会人類学)。慶應義塾大学SFC教授。「アフター・アメリカ」でサントリー学芸賞、アメリカ学会清水博賞等受賞。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価3.0

評価内訳

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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

まあまあ読めるよ

2019/02/17 21:03

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ともクン - この投稿者のレビュー一覧を見る

リバタリアニズムを齧るにはお手軽な本だ。リベラリズム、保守の立場からの論調には安易に与せず、リバタリアニズムの今日的な現況をジャーナリスティック、ドキュメント風に描いている。リバタリアニズムに関する哲学論や政治論についての深い考察や批評はないに等しいが、その分、新鮮に感じる。最近のリベラルの凋落ぶり、逆に保守の多面的な隆盛(ポピュリズムやトランプ政治など)に目を奪われがちだが、リバタリアニズムを切り口にした、爽やかさな印象の残る新書だった。

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2019/01/24 18:28

投稿元:ブクログ

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