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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2019/02/15
  • 出版社: 東洋経済新報社
  • サイズ:20cm/395,16p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-492-53408-3

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両利きの経営 「二兎を追う」戦略が未来を切り拓く

著者 チャールズ・A・オライリー (著),マイケル・A・タッシュマン (著),入山章栄 (訳・解説),冨山和彦 (解説),渡部典子 (訳)

【ビジネス書大賞特別賞ビジネスリーダー部門(2020)】「知の探索」と「知の深化」を行えている企業ほど、イノベーションが起き、パフォーマンスが高くなる。成熟した大企業・中...

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商品説明

【ビジネス書大賞特別賞ビジネスリーダー部門(2020)】「知の探索」と「知の深化」を行えている企業ほど、イノベーションが起き、パフォーマンスが高くなる。成熟した大企業・中堅企業に向けた最強戦略「両利きの経営」理論を、豊富な事例をもとに解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

「両利きの経営」とは?
知の探索……自身・自社の既存の認知の範囲を超えて、遠くに認知を広げていこうとする行為
 +
知の深化……自身・自社の持つ一定分野の知を継続して深掘りし、磨き込んでいく行為

両利きの経営が行えている企業ほど、イノベーションが起き、パフォーマンスが高くなる傾向は、多くの経営学の実証研究で示されている。


世界のイノベーション研究の最重要理論「両利きの経営」に関する初の体系的な解説書。日本では、クリステンセン教授のベストセラー『イノベーターのジレンマ』がよく知られているが、世界の経営学は、こちらが主流である。本書は、世界の経営学をリードするオライリー教授とタッシュマン教授による実践的な経営書である。豊富な事例を挙げて、成功の罠にはまった企業・リーダーと、変化に適応して成長できたそれとを対比させながら、イノベーションで既存事業を強化しつつ(深化)、従来とは異なるケイパビリティが求められる新規事業を開拓し(探索)、変化に適応する両利きの経営のコンセプトや実践のポイントを解説する。これは、多くの成熟企業にとって陥りがちな罠であり、イノベーション実現に必要な処方箋が、この理論の中にある。日本語版として、気鋭の経営学者である入山章栄氏による理論の背景、冨山和彦氏による実務の最前線からの日本企業への示唆という「W解説」を収録する。


「成熟企業にとっての永遠の難題は何か。中核事業を維持しながら、同時にイノベーションを起こし、新たな成長を追求していくことである。本書は、それに対する洞察に満ちた解決策を提供してくれる」 ――クレイトン・クレイテンセン(ハーバード・ビジネス・スクール教授)
【商品解説】

目次

  • 解説 なぜ「両利きの経営」が何よりも重要か(入山章栄)
  • 第1部 基礎編:破壊にさらされる中でリードする
  •  第1章 イノベーションという難題
  •  第2章 探索と深化
  •  第3章 イノベーションストリームとのバランスを実現させる
  • 第2部 両利きの実践:イノベーションのジレンマを解決する
  •  第4章 6つのイノベーションストーリー
  •  第5章 「正しい」対「ほぼ正しい」
  • 第3部 飛躍する:両利きの経営を徹底させる

著者紹介

チャールズ・A・オライリー

略歴
〈チャールズ・A.オライリー〉スタンフォード大学経営大学院教授。
〈マイケル・L.タッシュマン〉ハーバード・ビジネススクール教授。

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みんなのレビュー51件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

いやぁ、やっぱり★5つです。

2020/08/17 20:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オオハシ - この投稿者のレビュー一覧を見る

いやぁ、やっぱり★5つです。

ビジネスの世界に入って20年ぐらいでいろいろ経営に関する本も読んできたところ、昨今のVUCA時代で昨年出版されていた当初から気になっていたのだがようやく読めました。
(というより「両利きの組織をつくる」や「じわじわ死ぬ会社 蘇る会社」「シン・ニホン」「コーポレート・トランスフォーメーション」「世界標準の経営理論」などを経て、この本(大本)にたどりついた、というような流れ)

20年ぐらいで、それこそドラッカーだったりD・カーネギーのリーダーシップ本だったり、稲盛さんや松下さんの経営本だったり、もっと昔はソニーの本だったり、そしてシリーズものだと「ビジョナリーカンパニー」シリーズとか、昨今紹介した本だと野中先生の本だとか。(やっぱりそういう意味では複数の企業の栄枯盛衰を分析・考察したビジョナリーカンパニーシリーズは大好き)昨今だとデザインシンキングだったりアート思考DX関連だったりOODAループ思考だったりもする。
そんな感じでいろいろ読み進め、積み上げてきた中での2020年のビジネスパーソンがぜひ読む本だな、と思うところ、正直である。 周辺本をいくつか読んできていて、あぁやっぱり大本にはたどり着かねばね、と思ったけどやはり読んでよかった。 ほっとした。 (もちろんこれから「コーポレート・トランスフォーメーション」「世界標準の経営理論」も読みます。。)

あんまりレビューにはなってないですがとにかく読んだほうが(読んでおいたほうが)いいですこの本。

いつもの抜粋としては下記。(ほんとは入山先生のアツイ解説の部分から引用したかったがやめときます)
===========
P382
 最も成功している企業がイノベーションストリームを構築し、両利きの行動をとっていることはもう明らかなはずだ。深化ユニットでは重視されるのは漸進型イノベーションと絶え間ない改善だが、探索ユニットでは実験と行動を通じた学習である。探索ユニットはスピンアウトせずに、深化ユニットの中核となる資産と組織能力を探索ユニット内で活用する。内部的に矛盾をはらんだ探索ユニットと深化ユニットを共存させるには、包括的で感情に訴える抱負、基本的価値観、幹部チームの強い結束力が必要になる。
 こうした要素がすべて合わさると、探索ユニットは未来を見出す権限を与えられ、幹部チームは一定の尺度で有望な実験を行う選択肢(明日の主流事業への道を開くか、別の事業をさらに追加するか)が持てるようになるのだ。
===========

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2019/12/01 20:55

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