サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

honto7周年&会員500万人突破記念!hontoポイント最大7倍キャンペーン(~6/30)

【HB】丸善日本橋店×hontoブックツリー 日本橋ビジネスクリニック~あなたのよみぐすり、ご提案します~ ポイント5倍キャンペーン(~4/30)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. 社会・時事・政治・行政の通販
  4. 政治・行政の通販
  5. 公人の友社の通販
  6. 「地方自治の責任部局」の研究 その存続メカニズムと軌跡〈1947−2000〉の通販

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

「地方自治の責任部局」の研究 その存続メカニズムと軌跡〈1947−2000〉
  • みんなの評価 5つ星のうち 未評価
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:研究者
  • 発売日:2019/02/06
  • 出版社: 公人の友社
  • サイズ:22cm/216p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:978-4-87555-821-7
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

「地方自治の責任部局」の研究 その存続メカニズムと軌跡〈1947−2000〉

著者 谷本 有美子 (著)

戦後日本の中央政府におかれた「地方自治の責任部局」は、なぜ2000年の地方分権改革後も必要とされたのか。「地方自治の責任部局」が存続してきたメカニズムを、1947年から2...

もっと見る

「地方自治の責任部局」の研究 その存続メカニズムと軌跡〈1947−2000〉

税込 3,780 35pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

戦後日本の中央政府におかれた「地方自治の責任部局」は、なぜ2000年の地方分権改革後も必要とされたのか。「地方自治の責任部局」が存続してきたメカニズムを、1947年から2000年までの歴史を手掛かりに解明する。【「TRC MARC」の商品解説】

2000年の地方分権改革後も、なぜ中央政府に「地方自治の責任部局」が必要とされたのか?その存続のメカニズムについて1947年から2000年までの約半世紀の歴史を手掛かりに解明する。【商品解説】

目次

  • 序章 「地方自治の責任部局」存続メカニズムへのアプローチ
    • はじめに
    • 第1節 「地方自治の責任部局」の組織変容とその特徴
    • 第2節 自治省の機能とその活性環境
    • 第3節 分析視角
  • 第1章 「代弁・擁護」機能の必要性と官僚機構の存続
    • はじめに
    • 第1節 内務省地方局の生き残りと地方自治の「代弁・擁護」
    • 第2節 地方財政委員会の設置と地方税財政制度改革の難航
    • 第3節 「代弁・擁護」を担う組織の制度構想

著者紹介

谷本 有美子

略歴
〈谷本有美子〉東京生まれ。法政大学大学院社会科学研究科政治学専攻修士課程修了。博士(公共政策学)。専門は行政学・地方自治。神奈川県地方自治研究センター研究員。法政大学人間環境学部兼任講師。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー0件

みんなの評価0.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

日本の政治・行政 ランキング

日本の政治・行政のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。