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いつも心に樹木希林 ひとりの役者の咲きざま、死にざま
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 3件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2019/02/25
  • 出版社: キネマ旬報社
  • サイズ:24cm/191p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-87376-858-8
ムック

紙の本

いつも心に樹木希林 ひとりの役者の咲きざま、死にざま (キネマ旬報ムック)

著者 樹木希林 (著)

女優・悠木千帆の誕生から樹木希林へ。病…そして映画のほうへ−。2018年に亡くなった女優・樹木希林の一生を、本人のインタビューや対談、エッセイ等で辿る。関係者が樹木希林に...

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いつも心に樹木希林 ひとりの役者の咲きざま、死にざま (キネマ旬報ムック)

税込 1,080 10pt

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商品説明

女優・悠木千帆の誕生から樹木希林へ。病…そして映画のほうへ−。2018年に亡くなった女優・樹木希林の一生を、本人のインタビューや対談、エッセイ等で辿る。関係者が樹木希林に寄せたメッセージも多数収録。【「TRC MARC」の商品解説】

“おごらず、人と比べず、面白がって、平気に生きればいい”――に辿りつくまで。
昨年9月に亡くなられた俳優・樹木希林さんの生涯を、1960年代まで、1970年代、1980年と90年代、2000年代以後、の4つにわけて、特に貴重で大切なエッセイやインタビューや対談、さらに生前に親交のあった方々からの言葉で巡ります。【商品解説】

目次

  • Introduction
  • 樹木希林 文:久世光彦[演出家・作家]
  • 1960年代まで
  • 女優・悠木千帆の誕生
  •  インタビュー:いちばん幼かった頃のこと
  •  エッセイ:極楽トンボ
  •  対談:曰く「いきあたりばったり」 
  •   ×市原悦子[女優] 取材・文=塚田泉 
  •  森繁久彌さん 久世光彦[演出家・作家] 

著者紹介

樹木希林

略歴
樹木希林(きき・きりん/役者)
本名:内田啓子(旧姓:中谷)。1943年生まれ、東京都出身。61年に文学座附属演劇研究所に入所、芸名「悠木千帆」とし、女優活動をスタート(77年、「樹木希林」に改名)。64年、森繁久彌主演のテレビドラマ『七人の孫』にレギュラー出演、一躍人気を博す。66年、津野海太郎らと六月劇場を旗揚げ。また、同年、テレビドラマ『とし子さん』に主演。以後、『時間ですよ』『寺内貫太郎一家』『ムー』『夢千代日記』『はね駒』『向田邦子の恋文』などのテレビドラマに出演。また、富士フィルム、ピップフジモト「ピップエレキバン」、味の素「ほんだし」などのテレビコマーシャルに出演。00年代以後、映画出演が増え、「歩いても 歩いても」( 08)、「わが母の記」(12)、「そして父になる」(13)、「神宮希林わたしの神様」(14)「あん」(15)「モリのいる場所」「万引き家族」「日日是好日」(18)などに出演。「人生フルーツ」(17)『転がる魂 内田裕也』などドキュメンタリー作品のナレーターも務めた。企画・出演をした映画「エリカ38」(19)が遺作となった。夫はロックンローラー…

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みんなのレビュー3件

みんなの評価5.0

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

さすがキネ旬!

2019/04/20 07:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:MACHIDA - この投稿者のレビュー一覧を見る

希林さんの過去の原稿や対談、関係者の言葉等々、幅広くまとめた良書。よくわかった人が丁寧に調査・編集した印象で、構成・レイアウト含めて大変読みやすい。久世さんとの対談、本人のエッセイなど、いずれも面白い。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2019/02/27 11:39

投稿元:ブクログ

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2019/04/13 16:33

投稿元:ブクログ

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