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文庫

紙の本

アイム・トラベリング・アローン (ディスカヴァー文庫 オスロ警察殺人捜査課特別班)

著者 サムエル・ビョルク (著),中谷 友紀子 (訳)

オスロの山中で見つかった6歳の少女の首吊り遺体。首には「ひとり旅をしています」のタグが。鷲のタトゥーの男、謎の宗教団体、忌まわしい過去。それぞれの物語が複雑に絡み合い…。...

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アイム・トラベリング・アローン (ディスカヴァー文庫 オスロ警察殺人捜査課特別班)

税込 1,760 16pt

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商品説明

オスロの山中で見つかった6歳の少女の首吊り遺体。首には「ひとり旅をしています」のタグが。鷲のタトゥーの男、謎の宗教団体、忌まわしい過去。それぞれの物語が複雑に絡み合い…。北欧発サスペンス・スリラー。〔「オスロ警察殺人捜査課特別班」(2016年刊)の改題〕【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー16件

みんなの評価4.2

評価内訳

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  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

北欧ミステリ好きにはぜひ

2019/06/28 21:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ことはな - この投稿者のレビュー一覧を見る

主人公である女捜査官ミアとその上司である特別班の班長ムンク。どちらも理由は違うが過去にとらわれている。周りを固める人々も何かしら悩みが多い。事件も衝撃的で救いがない。しかし私は、北欧ミステリならではのこの全体に漂う暗さが好きだ。ただし気持ちが落ち込む可能性が高いので、精神的に落ち着いている時に読むことをオススメする。面白さは保証します。

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読みごたえありの作品

2020/01/10 20:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:koji - この投稿者のレビュー一覧を見る

日本で高名な作家さんではないので
まるでTVドラマの副題みたいに本書には
「オスロ警察殺人捜査課特別班」と言う長い副題が付けられています。

就学直前の6歳の少女ばかりが連続して殺されているところから物語が始まります。
舞台は副題から分かるようにノルウェーの首都オスロを中心に展開されます。
内容はオーソドックスな展開ではありますが、
文庫本にして700ページ強の長編でありながら、
途中でダレることなく物語が進むごとに緊迫感が高まる見事な展開でした。

主人公の女性刑事ミア・クリューゲルの造形も丁寧であり魅力的でした。
そして彼女を取り囲む殺人捜査課特別班の他の班員達も個性的であり、
これに続く2作目以降よりキャラクターが生かされていくのではと期待できます。

今まで読んだ北欧の作家さん達の作品と比べると、
この作品は題材が悲惨な割に北欧の長く寒い閉ざされた冬を象徴するような
陰鬱な感じはあまりしませんでした。

私は珍しいことだと思うのですがにこのシリーズ2作目を
この作品の文庫版と同時に文庫本で発売しています。

今回デイスカヴァー文庫の作品を読むのは初めてだったのですが、
お値段が翻訳作品だとしても少々お高いように思いました。
面白かったので2作目の「フクロウの囁き」も読みたいのですが躊躇してます・笑

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2019/05/21 15:17

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2019/03/24 16:24

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2019/04/20 16:21

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2020/05/02 16:25

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2019/04/09 17:40

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2019/04/07 16:48

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2020/08/20 23:37

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2019/06/24 22:10

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