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  • カテゴリ:大学生・院生
  • 発売日:2019/07/01
  • 出版社: 木立の文庫
  • サイズ:21cm/143p
  • 利用対象:大学生・院生
  • ISBN:978-4-909862-04-4
専門書

紙の本

公認心理師実践ガイダンス 3 家族関係・集団・地域社会

著者 野島 一彦 (監修),岡村 達也 (監修),布柴 靖枝 (編著),板東 充彦 (編著)

公認心理師の養成に必要な大学院の心理実践科目である“4つの業務”のひとつ「家族関係・集団・地域社会」のテキスト。「現実感」を盛り込んだ理論と、ひとりひとりの「今ここ」に寄...

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公認心理師実践ガイダンス 3 家族関係・集団・地域社会

税込 2,970 27pt

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商品説明

公認心理師の養成に必要な大学院の心理実践科目である“4つの業務”のひとつ「家族関係・集団・地域社会」のテキスト。「現実感」を盛り込んだ理論と、ひとりひとりの「今ここ」に寄り添う柔軟な実践スキルを解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

国家資格としてスタートした公認心理師制度。これが実社会のなかで効力を発揮するためには、養成カリキュラムで/を経たのちに、あるいは資格取得プロセスで/取得後に、いかにして「実社会でのニーズ」に即した“知”と“経験”を積み上げてゆくか? に懸かっています。そうした「実践知」蓄積の第一歩として、本シリーズは編さんされました。

実社会における“五つの分野”「保健医療」「福祉」「教育」「司法・犯罪」「産業・労働」で活動する公認心理師〔創元社刊『公認心理師 分野別テキスト』全五巻などを参照〕には、“四つの役割”を果たすことが求められ、それが、ここに公刊される四巻【心理的アセスメント】【心理支援】【家族関係・集団・地域社会】【心の健康教育】に相当します。

複数の職種が連携し「実社会でのニーズ」に応えていく勘どころは? 資格取得後に実地で吸収してゆくスキルは? ――この四巻は、資格制度に組み込まれた“養成カリキュラム”に準じながら、これから公認心理師を目指す人/すでに活動している人に肝要な、“現場”に即して“一人ひとり”に寄り添うために欠かせない「羅針盤」を提供します。

新しく出来た国家資格「公認心理師」制度。その養成カリキュラムに準じながら、公認心理師を目指す人/すでに活動している人に求められる、「実社会のニーズ」に応えるための知恵と経験則を、実践に即して提供します。【商品解説】

目次

  • 序論
  • 理論編
  • 第1章 公認心理師が「家族関係」にかかわるために
  • 第2章 公認心理師が「集団」にかかわるために
  • 第3章 公認心理師が「地域社会」にかかわるために
  • 実践編
  • 第1章 家族療法
    • カップルセラピー(福祉分野)
    • ソリューションとナラティヴ(教育分野)
    • 非行臨床における家庭の問題(司法・犯罪分野)

著者紹介

野島 一彦

略歴
福岡県生まれ。レスリー大学大学院(USA)修了。
京都大学大学院教育学研究科博士後期課程修了。博士(教育学)。
東北工業大学准教授を経て、2011年から文教大学。
現在、文教大学人間科学部臨床心理学科教授。
著書に『家族心理学――家族システムの発達と臨床的援助』共著〔有斐閣ブックス, 2008年〕、『社会・集団・家族心理学(公認心理師の基礎と実践 第11巻)』分担執筆〔遠見書房, 2018年〕など。

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